プ ラ ネ タ リ ウ ム

....I LOVE music$fashion$cat ...and U ★....

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R-one KAT-TUN#33
あーるわん33回目〜!なんか物凄い濃い回でした、私的に。
マジでキレちゃってる上田さんにドキドキしただなんて言えない。
では文字起こしレポどぞ!

R-one KAT-TUN#33

<OP>
竜「KAT-TUN上田竜也と、」
雄「中丸雄一の、」
竜雄「R-OneKAT-TUNー!」

竜「どうもー、上田竜也です。えー、ニコニコラジオGoShowHa!今回で33回目というわけなんですけども、えー33回目でなんとゆう素晴らしいハプニングが起きてしまいました。えー…中丸雄一がまだ来ない。…今日はね、集合時間に彼が30分遅れてるんですよ。ま、こんなタイミングでなんですけどねっ!ニューシングルの『僕らの街で』が、初オンエアというわけでね。…えぇ、流してしまうわけで!中丸が居ないというワケなんですけどねっ。まぁ、この間から流す流す言って流さなかったので、えー…色々ね、クレームの嵐がね。来たらしくてですねぇ。申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけども…ま、今夜はホントに流すのでね!えー、今すぐ電話して、周りの友ダチにも教えて頂ければいいな、と…思いまっす。それでは今週も、スタートです!」

「KAT-TUN上田竜也の、R-OneKAT-TUN〜!」

前代未聞の1人タイトルコール。最初のは使い回し(笑)

竜「と、ゆーわけでですね。今回あのー、初めて『僕らの街で』という曲を流すんですけども、今回のシングルCDは、えー…初回限定盤ですね。初回限定盤には『僕らの街で』『WayofLove』というカップリングと、なんとDVD!『僕らの街で』のビデオクリップがついております。続いて、通常盤の初回プレス仕様というワケでね、まぁ『僕らの街で』とカップリングの『WayofLove』ともう一つボーナストラックがついていまして、まぁデビューする前に結構、ファンの子の間で人気だった曲があるんですよ。『Le Ciel』という曲なんですけども。これをなんとなんとなんと!クリスマスバージョンにして皆さんにお届けしようという素晴らしい提案で御座いまして、すごいね、アレンジがね、気持ちイイアレンジになっておりまして、僕たちもレコーディングするときに凄くキモチく唄わして頂いたんですけどもね。えー、こちらもまた違った感じになっておりますので是非聴いてくだっさい!そして、通常盤の『僕らの街で』『WayofLove』のカップリングということでね。三種類出るんですけども、どれもお得な感じになって、ボーナストラック、DVDついてますのでね。両方買って頂ければ有難いなぁと、思います。

…お、お、おぉ?!来ましたぁーーーっ!!中丸が来ました!

さぁ、今コチラに向かっております!えー、今ドアを開けて、ドアを開けて…!ゴールイン!!(笑)
来ましたぁ、中丸雄一です!(笑)…中丸さんどうですか??」
雄「…なんですか?(まだ声が遠い)…こーゆうことですか?」
何が(笑)
竜「こーゆうことです!(笑)」
雄「えっとー、本当に、本っ当に、スイマセンでしたぁっ!!
竜「これ、理由はなんなんですか中丸くん。」
雄「これはあのー…ちょっと余裕持って出ました。
そんなバカな。
竜「余裕持って出た?…余裕持って出た?!(笑)
雄「でーました、出ました!」声が遠いよ!
竜「余裕持って出て、30分遅れですか?
ご尤も…
雄「もぉー、ほんとヤバイわ…(テンション↓)」
竜「…『僕らの街で』のCD!」
雄「ぉお」
竜「僕らあのー、初披露なんですよこのラジオで。」
雄「あー、マジっスか?」
竜「ぅん」
雄「ぉあー、ヤッタ。」
竜「危ないとこで、僕はもう言ってしまうとこでした。」
雄「あ、僕らの街で?」
竜「はい」
雄「マジっスか。今、今何処までコレ進んでんですか、コレ。
必死
竜「っハハハハ!(笑)」
雄「今、オープニングですか?」
笑ってないで教えて(心の声)
竜「おまえ、素だな!(笑)今もう、オープニング最後ですよ!」
雄「オープニング最後?ぉーぉー、なるほどなるほど。はい。」
竜「うんうん。」
雄「…とゆーわけですね!」
竜「早いですね(笑)」
雄「えーっとぉ…ニコニコラジオGoShowHa!」
竜「あははは(笑)」
雄「と、ゆーわけですけど(笑)」
竜「(笑)ええー。」
雄「さぁ、今日こそは、じゃあ!」
竜「はい!」
雄「もう、前フリ無しで?」
竜「今日はもう前フリ無しで。」
雄「皆さんに聴いてもらおう、と。」
竜「はい」
雄「とゆーわけで御座いますね。」
竜「そーですね。」
雄「分かりました。じゃ、上田さんお願いします。
竜「はぁい…いいんですね、僕がやって。」
雄「いや、もう上田くんがやってくれないとみんな納得しないと思います。」
竜「分かりましたぁ。ではいきます。それでは聴いて下さい、」
雄「『僕らの街で』
竜「おぉい!!(笑)
雄「(笑)」

以上、「竜だってひとりでできるもんっ」の回でした。続かないことを祈ります(笑)

<いっしょに話そうゲゲゲのゲ>
竜「改めましてKAT-TUN上田竜也と、(笑)」
雄「中丸雄一がお送りしているR-OneKAT-TUN。今週はこのコーナーから始めさせて頂きます。」
竜雄「いっしょに話そう!ゲゲゲのゲ」
雄「なぁんで?!(笑)なんで、いつもと違うじゃん!

竜「ごめんごめんごめん(笑)」
雄「『いっしょに話そう』が俺じゃん!」
竜「オッケ、もっかいやろ!(笑)ここは。」
雄「もっかいやんの?」
竜「ぅん」
雄「いっしょに話そう!」
竜「ゲゲゲのゲ!」
雄「はい、このコーナーは上田中丸の2人がですね、いや2人じゃないな上田だけだな。」一応反省中
竜「っふ…(笑)」
雄「電話でリスナーの皆さんの相談に答えるコーナーでしたよね、上田くん。」
竜「はぁい、そうです。」
雄「もうアポ取ってあるんで、この子にちょっと電話しますね。」

相談内容:要約すると、思春期特有のお父さん嫌いをどうしたらいいか、どうしたら前みたいに仲良く出来るか、というもの。※かなり要約してます。
―お父さんが大嫌いなんです
雄「なるほど。」
竜「今なんと言いました?

―え?
竜「今なんつった?めっちゃ恐い
―お父さんが入ったあとの湯船が超汚い!
竜「うん」
雄「なるほど」
竜「なるほど…」

―どうやったら前のように仲良くなれるか
雄「なるほどなるほど。どうですか、上田くん」
竜「…自分がお父さんになってこんなこと言われたらヤなんだけど(苦笑)
雄「いや、これはヤダねぇ…」
竜「うん」
雄「ねぇ…一生懸命働いてねぇ。16歳の女の子は多分あのー、みんなそうなんじゃないですか?お父さんを嫌ったりする時期なんじゃないですか?」
竜「えー、そうかなぁ。だって俺、だってさぁ」
雄「うん」
竜「大人になって…大人ってゆうかさ、結婚したら女の子産みたいんだけどさぁ…
おまえが産むんかい
雄「おまえは男だから産めねぇよ。え、そんな真面目にツッコまれても
竜「あぁ俺はね?産めないけど(笑)女の子の子供欲しいんだけどさ、こんなこと言われたらマジ、キレんだけど。既にキレてるよぅ(涙)
雄「目に入れても痛くない娘がねぇ^^;」
竜「ぅんー」
雄「そんなこと言われたらお父さんグサッとささりますからねぇ」
竜「多分ね、相ーーー当傷ついてると思うよ。」
雄「あ、内心お父さんも?」
竜「うんー、傷ついてると思う。」
雄「傷ついてる?」
竜「うん。娘ってゆうのは可愛いもんだからねぇ」
雄「どうなんでしょうかねぇ…この時期のほら、女の子ってお風呂もそうですけど洗濯物も一緒に洗いたくないとかね、ありますからねぇ。敏感なんですよきっと。」
竜「んー…」
雄「そのお父さんもまぁ勿論ね、グサッとは来てるかも知れないけど」
竜「ぅんー…」
雄「娘の方も、ここは引けないとこなんでしょうねぇ、きっと。」
竜「なるほど(笑)引けないかぁ…ハー。

てな感じで結局お風呂に関してはシャワーにすれば、ということに。ちゃっちゃか上田さんが片付けました。
雄「まぁお父さんも、お仕事頑張って家族のために働いて疲れて家出寝るわけですよ。」
竜「そう」
雄「お風呂も勿論入りますよ、お父さんだって。」
竜「うん」
雄「だからそれも大目にね、娘から見たら大目に見て、そうすれば次第に仲良くなる!」
竜「そう、ってゆうかもうちょっと人に対しての思いやりを持って下さい、とゆうことです。まぁちゃんとね、思いやりをもって生きてくださいとゆうことでいいんじゃないですか?」
雄「うん。賛成ー。」
竜「ほんとかよ(笑)」
雄「それしかないでしょ(笑)」
竜「確かに。」
雄「本人の心一つしかない。」
竜「うん、確かに。なんだかんだ言ってさぁ、俺らが見ててさぁ、親子仲良く歩いてるの見ると微笑ましいからね。」
雄「うんーそうだよ、うん。なるほどなるほど。そーゆうわけなんですけどね。」
竜「うん」
雄「以上、一緒に話そうゲゲゲのゲのコーナーでした。」

電話の方には申し訳ないけど、あんまし気持ちのいい内容ではなかったので結構削ってます。内容的には思春期特有のことだと思うの。だから共感出来ないことではなかったんだよね。ただ、もう少しオブラートに包むとゆうか…周りに対しての配慮に欠けてたと思う。
上田さんの言葉は全部間違ってないんじゃないかなーと思いました。
まぁまだ16歳だしね。若いからまだまだこれからですよねぇ。
ぼーいずびーあんびしゃす!(なんか違う)

<2人で話そうゲゲゲのゲ>
雄「えー、先ほどですね、電話でリスナーの皆さんの相談に乗りましたよねぇ。」
竜「はい」
雄「で、続いてはあのーメールでの相談のコーナーなんですよ、実は。」
竜「はい。じゃ、早速…」
雄「はい、読みましょうか」
竜「読みましょう」

メール:付き合って1年2ヶ月になる彼氏がいるのに浮気をしてしまいました。とても彼氏に申し訳ない気持ちでいっぱいです。後悔してます。ゆっち&たっちゃん、助けて下さいお願いします。
竜「いやー、あのですね、」
雄「うん」
竜「まぁ反省してる気持ちがあるっていうのは凄い大事なことだし、ねぇ。」
雄「うん」
竜「浮気しても反省してない人もいますからね。」
雄「なるほどね」
竜「そーゆう気持ちを持ってれば俺はまだ全然、救い甲斐のある人だと思いますよ。」
雄「これちなみにね、彼氏はまだ知らないんですよ。」
竜「うん」
雄「上田くんだったらどうします、コレ。
竜「俺…おんなじ立場だったら?」
雄「おなじ立場だったら。もう後悔してんの。」
竜「言わない。」
雄「言わない?」
竜「俺は言わない分、その分、申し訳ないって気持ちがある分、そのぉ…彼氏に尽くしてあげる。
そこは彼女って言わないの?(ドキドキ)
雄「…あー、じゃあ彼氏は何も知らずに幸せがいっぱいくる、と。愛されてますな(え)
竜「そう、実際さぁ知らなくていいことってあるじゃん。」
雄「んー、まぁね」
竜「んー」
雄「たまにあるよね」
竜「うんー」
雄「余計なことっつうのね。」
竜「だからぁそれはね、なんだろ…人によって違うのかも知んないけどね。俺はもう黙ってて、過ぎたことだからそれはもう後悔してるし、」
雄「自分の中だけのものだと。」
竜「そう。自分で消化して、彼氏に凄いね、尽くしてあげるっていうのが一番のテだと思いますけど。」
雄「うーん、なるほどなるほど。」
竜「続いていきます。」

メール:突然なんですが私は友達に上田竜也に似てる、松本潤に似てると言われます。言われる分には全く問題はないのですが私も女の子なので、男性芸能人に似てると言われてもどうリアクションをすればいいか分かりません。顔はどうしようもないのでいいリアクションを取れるようになりたいです。
雄「あのー、なんだ。亀とか見てて、」
竜「うん」
雄「パッと見、女の子っぽくない?」ナカメ好きよ。
竜「あー」
雄「髪型とか。」
竜「あー、うんうんうん。なるほどね。…それで?(冷)
雄「…で、ほら。まぁ松本潤くんとかね、」
竜「うん」
雄「なんか上田とかもパッと見、髪の毛長いから、女の子っぽい。
竜「うんー。そんなねぇ気にしなくていいことだと思うよ俺は。」
中丸くんのコメントに関してはうんー。で終わり?(笑)
結論→髪型・髪色を変える。気にしないでオリジナル性をもって!

雄「まだまだこれからもお悩みのお手紙ね、待ってますからね。」
竜「はい」
雄「サクサクっと応募して頂きたい。」
竜「はい」
雄「以上、いっしょに話そうゲゲゲのゲのコーナーでした!」


<R-One宣言>
宣言:車で旅行した距離
雄「ちなみに上田くん、車で一番の遠出は何処ですか?あっ、あそこじゃね?那須塩原じゃね?!キタ温泉話!
竜「いや、俺もっと先行った。行ったんかい!orz
雄「どこ?」
竜「えーっとね、那須高原(笑)」
雄「あんま変わんねっ!
竜「くふふ(笑)」
雄「大差ねぇーー!(笑)
竜「行ってるんですよ残念ながら(笑)」
雄「結構さ、車の運転疲れるもんね〜!」
竜「そーなんですよ、しかもさぁ温泉とか入っても帰りすっごい疲れる(笑)」
雄「帰りよ帰り!」
上田さんが運転する横でお熱出して寝てたのは何処の誰(笑)
竜「行きはまだテンション高いからいいけど」
雄「温泉浸かってさぁ!あのー、ゆったりしてさぁぽかぽかなってさ、あー今日もリラックス出来たーっつって運転だよ?!」
竜「あーれはヤバイですわぁ。」

雄「R-OneKAT-TUN、お相手は!」
竜「上田竜也と」
雄「中丸雄一でした、それではまた来週〜」
竜雄「バイバーーイ」


<おまけ>
雄「ぁいっ、オッケ!!(高)」
竜「中丸くん、後半になるにつれて遅刻したこと忘れてましたね。
雄「いや、忘れてない
竜「いや別にイイんですけど。俺は別にイイんですけど、全然。 」
雄「忘れてないっス。
竜「悪気があったと思うなら最後に俺にメールで笑わしてくれ。笑わしてくれればもう、」
雄「あ、あのおまけコーナーの方ですか?」
竜「そう」
雄「分かりました。笑いの準備は宜しいですか?」
竜「はい!」
雄「うちのお母さんは、パンツのことを、パンティーと呼ぶ。…っぶあっはっはっはっ!!(笑)」
竜「(手ぇ叩いて爆笑)」
雄「これはキてるね(笑)」
竜「こーれはいいねぇ(笑)」
雄「これはいいね!」
竜「これはいいね(笑)」
雄「お母さんいいね(笑)」
竜「お母さんいいわぁ(笑)」
雄「いいね、確かにたまに居るよね」
竜「いるんだ。ぜってー大差ないんだろうな」
雄「大差は無いんだよ、どっちも合ってるんだよ!(笑)」
竜「ヤダなぁーお母さんヤダなぁーー(笑)っひははは!(笑)」
雄「ねっ(笑)はぁー、よかったウケた。」
竜「っふふ(笑)」
雄「これですねー、あのーこれ聴いて私挑戦したいわ!って方どんどん送って頂きたいですね。」
竜「はい」
雄「うん。分かりましたぁ、それではまた来週も、」
竜雄「よろしくおねがいしまーーーす」



終 了


ちなみに毎回おまけで読んでる面白メールは全部リスナーさんからのメールです。
いつもお名前と住んでる地域は省くのでややこしいかなぁと思いまして。
決して中丸さんが考えてるわけではありません(笑)

コメレスまで終わらせるつもりだったのですがもう眠い〜><;
明日必ずお返事します♪拍手もありがとうございます〜(*^▽^*)
ではではおやすみなさい!

Clap!back有難い拍手はこちらから赤りんごたっちゃんがお出迎えきのこレッド
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| R-One KAT-TUN | 23:59 | comments(3) | - |
R-One KAT-TUN#31
R-OneKAT-TUN31回目〜!電話がない回は清々しいです(笑)
では文字起こしレポいきます(*^▽^*)最後までアップ完了です☆

<紹介>
竜「どうも〜僕です。」
雄「ブンブンチャ!ブンブンツクチャ!どうも、僕です。」

どうも僕です、ってくりぃむの有田思い出すよー(笑)
中丸さん、ボイパで登場。文字にするの難しいから!

<OP>
竜「ニコニコラジオGoShowHa!今回で31回目というワケなんですけどね。」
雄「はいはいはい!」
竜「ついにあのー、11月に突入しました!」
雄「はい!あ、そういえば11月と言えば…
竜「はぁい」
雄「11月5日あのー、聖が!誕生日!
竜「おぉー!そうですねぇ〜」
雄「ええ」
竜「なんか最近続いてますねー、中丸、俺、聖って。」
毎年でしょ(笑)
雄「まぁ、ほっとんどねー1ヶ月置き。」
竜「うん、そうだねー。」
雄「俺が4日…9月4日、上田が10月4日、聖が11月5日と。俺ねぇ、聖から(プレゼント)貰ったの、今回。」
竜「うん」
雄「あのー、中古のね、」
竜「ゲーム機?」
雄「ゲーム機貰ったんですよ。」
竜「あっ、そう」
雄「で、やってますよ。」
竜「結構古いの?」
雄「古い。もう、ふっるーい!」
竜「あれでしょ、インベーダーゲームでしょ?
雄「インベ…そんな古くない(笑)
竜「ぁはは(笑)」
雄「そこまで古くない(笑)じゃ、行きましょうか〜?」
竜「ええ」
雄「ね!それでは今週も、スタートです!」


<曲紹介>
竜「と、ゆーわけでね。」
雄「はい」
竜「まぁ誕生日プレゼントの話なんですがあのー、聖もあの、色んなね、人に変わった誕生日プレゼントあげますよね。」
雄「聖ね、ひねってくるから。毎っ回ね。」
竜「そう。誰かに自転車のサドルあげてましたもんね。」
雄「あー、あげてましたね。」
竜「うん。」
雄「で、来年は自転車のペダルをあげようと。」
竜「そうなんですよー」
雄「数年経ったら自転車が完成するよ、と。」
竜「そうなんですよ」
雄「いい迷惑ですよねぇ」
竜「いい迷惑ですよ聖も(笑)」
雄「ね。あ、上田くん!
竜「はい」
雄「あれ、開けました?俺の誕生日プレゼント!
竜「あ〜〜やっぱ絶対触れてくると思ったんだよな〜!!(-ω-;)
雄「ぅん」
竜「こないだね、あのー、みんなで僕の誕生日会をね。
雄「やりましたねぇ!
竜「ええ。開いてくれまして。」
雄「久しぶりにやりましたね、なんか『誕生日会』ってゆうの。」
竜「ねぇ〜!」
雄「まぁ人数としてはかなり少なかったですけど。」
竜「まぁ少なかったけどね!」
雄「でも楽しかったですよね?
竜「うん、全然楽しかった。で、中丸があのー、ね。足(の指)が開くスリッパを。」
雄「あれ、あれね、俺、ゆってな…あんときゆってないけど、」
珍しく噛みまくる中丸さん。落ち着け(笑)
竜「うんうん」
雄「俺とまったく同じのだから。オソロ揺れるハート
竜「…くふふふふ(笑)」
雄「色も(笑)
竜「え、マジっすか(笑)
雄「うん」
竜「なんか使いづらいですけど(笑)
雄「いやーこれねぇ、あの、お風呂上がりにやってください、1回。」
竜「あ、お風呂上がりにやるといいんですか?」
雄「相当リラックス効果!」
竜「あ、マジっすか。だってあのー、お風呂にさ、なんだっけあれ…入浴剤?も、くれたよね。
雄「あ、入浴剤もありましたね。じゃぁそれ使って上がったら履けっていう。」
竜「あー、なるほどね。」
雄「ええ」
竜「あ、じゃぁ今日帰ったら早速やってみますわ。」
雄「やってください!上田くん、上半身ボクシングで使ってますから下半身だけリラックスしてください
竜「マジっすか(笑)」
雄「ええ」
竜「あぃがとうございます(笑)…とゆーわけでね!あのー、今週はやっぱりね、曲なんですけども。」
雄「やっぱねぇ、聖が誕生日ですから。聖に捧げる曲なんかがいいんじゃないかな〜」
竜「マジっすか」
雄「うん」
竜「聖はねぇ、あのーBLUE TUESDAYが凄い好きなんですよ。」
雄「あ、ほんと?」
竜「うん。俺のね、リサーチによると。」
雄「あー、BLUE TUESDAY。」
竜「うん〜」
雄「じゃ、いきます?」
竜「そうだねー、今日はBLUE TUESDAYでいいんじゃないですかね。」
雄「分かりましたぁ」
竜「はい!」
雄「じゃぁいきましょ!」
竜「はい!」
雄「BLUE TUESDAYです。」

聖=BLUE TUESDAYなイメージだったのは聖がBLUE TUESDAY好きだからか〜!
結局中丸さんからのプレゼントは5本足スリッパに入浴剤ってことですね。
5本足スリッパってM誌かなんかで語ってなかった?入浴剤も多分ポ誌で言ってたやつなんでしょうね。
てか色までオソロにしなくても!(笑)イロチとかでいいじゃん。中丸さんてばかわゆい。

<リスナーリサーチ!上丸対決>
竜「改めまして、僕と!」
雄「ブンブンチャ!ブンブンツクチャ!僕がお送りしている、R-OneKAT-TUN!今週はこちらのコーナー行きましょう〜!リスナーリサーチ!上丸対決!…はいっ、とゆーわけでぇ!毎回リスナーに対して質問をしてですね、」
竜「はい」
雄「その集計結果を上田・中丸が予想して、どっちが優れていたかで対決するコーナーです。今回も負けた方には罰ゲームがありますからね。」
竜「うん」
雄「今回のテーマは『男の人にもらって嬉しいプレゼントは?』という質問でしたよね〜まぁ今回も年齢がバラバラでかなり幅広い意見が聞けそうですよぉ〜」
竜「これはねぇ、あのーホントに年齢によると思うんだよね。」
雄「そーなんだよねぇ。意外と違うから、中学生の目線…」
竜「だって小学生とかね、ちっちゃいことが嬉しいんだよね。」
雄「うん。まぁその辺も僕らも慣れてきて、それを踏まえて今日は考えてみましょうか。」
竜「はい」
雄「じゃぁ早速メールを読んでみましょう。あたしが貰って嬉しかったのは手紙ですね。
竜「あー、なるほど。」
雄「バイバイしたあとに帰ってからバッグを見たら「最近疲れてんだろ、無理すんなよ。いつでも頼っていいから」って走り書きされていたメモが入っていて、友達の関係だった彼が一気に好きになった人…となりました。サプライズが嬉しかったです。

竜「俺ねぇ!分かる気がする。俺もね、あのー誕生日近かったからすごい色んなサプライズとかをやってもらったんですよ。 」
雄「あ、ほんとに。」
竜「で、プレゼント貰うと絶対メッセージカードっていうものをね、貰うんですけどそれがねぇ、すごく嬉しかったりするんですよ。」
雄「はぁ〜。ね、ホントにあのー言ってしまえば紙ですけど。
竜「そう。でも内容がね凄いやっぱね、嬉しいんですよね〜。
雄「ねぇ!心がこもるんですねー、手紙ってね。
竜「うんー」
雄「おー、なるほどなるほど。」
竜「青森県にお住まいの○○さんから。(突然)私の場合はテディベアです。
雄「あーー!」
竜「小学生のときに淋しがりの私に転校する男の子が渡してくれたんです。その子のことが好きだったので貰ったことがめちゃめちゃ嬉しくて、泣いてた記憶があります。それから男の子からテディベアとかのヌイグルミを貰うのが嬉しいですね。
雄「あのね、ヌイグルミ好きな女性は多いよね。」
竜「ちが、あのね、男からしたら手頃なんだよねヌイグルミっていうのは。」
おーい(笑)
雄「…プレゼントしやすい!ね。」フォロー(笑)
竜「そう、しやすい(笑)
雄「しやすい。」
竜「そう、しやすいね。女の子って言ったらヌイグルミってイメージがある。」
雄「やっぱUFOキャッチャーとかで取れるね、男の子がほら、イイとかゆう…」
竜「あ〜!居るね居るね!」
雄「中学生の女の子とかそーゆうの敏感だと思うよ〜?」
竜「うんうん、分かる分かる。」
雄「じゃ、もう一枚いきますよー。私が貰って嬉しいプレゼントは家電製品です。
竜「おー、分かるかも。」
雄「今まではテレビとか掃除機とかコンポなどを貰いました。やっぱり実用性があるものが一番です!
竜「そうなんだよね〜!分かる!家電製品ってゆうのは分かるわ!
雄「この方はちなみにね、22歳ですからね。」
竜「ほぅほぅほぅ。俺らと同じだね〜」
まだ22歳気分。
雄「ま、近いですね。」
竜「ぅん〜」
雄「まぁ実用性のある家電製品という考えもある、と。」
竜「でも結構、家電製品て嬉しくない?」
雄「嬉しいね。」
竜「だってさ、電機屋行くと絶対さぁ、」
雄「うん」
竜「ドライヤーとかさぁ、あの、無意味に行かない?」
雄「行く行く!あのねぇ、壊れてないんだけど新しいの見ると欲しくなっちゃうとかねー。」
竜「そうそう。すっごい開発されてるからね〜」
雄「うん。で、しかもプレゼントとしてはね、意外とね、ピッタリなのが多い。」
竜「そうだねー」
雄「加湿器とかね。」
竜「あー。」
雄「空気清浄機とか意外とプレゼントしやすいから。」
竜「じゃぁ続いていきましょう。えー、長崎県にお住まいのペンネーム中丸くんの鼻。 」
雄「はいはいはい!長崎にお住まいの中丸くんの鼻ね!はいはいはいあの子ね、はいはい。
過剰反応
竜「っふ…!(笑)…私は、以前付き合ってた彼にMDをプレゼントされました。その中にはなんと私への曲が彼の肉声とギターで入っていたのです。
雄「マジでっ?!」
竜「当時はちょっとヒいたけど、今ではイイ思い出です。かっこワラ。
(ワラ)ってことですね。
雄「かっこワラ…マジで?!」
竜「うん」
雄「それ大分勇気いるね〜」
竜「そうだねぇ」
雄「いくつ?」
竜「18!」
雄「18?ってことは貰ったのもっと若い、中学生…」
竜「そうだね〜」
雄「その男の子は中学生の頃から…」
竜「ほら、ギターってさ、」
雄「うん」
竜「あの、声だけって結構ね〜難しいんですよ。」
雄「どうなんだろうね、ホントに好きな人から貰ったらホントに嬉しいんだろうね〜わかんねぇけど。」
竜「あぁ、うん。それはあると思うよ。凄い好きな人から貰ったら嬉しいけど、ま、でもやっぱねぇ、そうじゃない人にあげたりする人とかも居るじゃないですか。
詳しいですね。
雄「うん。」
竜「まぁこの人はどうか分かりませんけど。」
雄「ま、最初はね、なんでしょう。ヒく…ヒく?」
竜「ヒいてる。だからぁ、なんでかって言うと、まず歌詞のね?」
雄「うん」
竜「内容が直接過ぎるのとぉ、」
雄「うん」
竜「…多分ね?」
雄「うん」
竜「あと、なんかギター一本だけってゆう、ほら色んなさ、音とか入って曲として成立すれば、」
雄「うん」
竜「誰が聴いてもさ、」
雄「ま、あれですよね。言ってみればホント1人ゆずですからね、やってることがね。」
いっつもこの人、上田さんが結論言おうとすると遮る(笑)
竜「そうなんですよ、うん。」
竜雄「…んはははは!!(笑)」
何故か笑い出す2人
雄「あー、なるほどねぇ。そんな人も居るんだ〜!」
竜「そうそうそうそう。」
雄「まぁそーゆうことを踏まえつつ、」
竜「うん!」
雄「まぁ今回も考えてみましょう、と。」
竜「うん」
雄「まぁ、とゆーことでそろそろ予想の時間なワケですけども。」
竜「はい」
雄「今回あのー、またBEST5の答えを用意してますから。」
竜「はい!」
雄「そこからあのー、1位だと思うものを当ててください!」
竜「分かりました!」
雄「ね!それぞれあのー、近い方が勝ちとなりますから。えー、ちなみにBEST5ですけども、」
竜「はい」
雄「その5つは、一つ目が指輪!
竜「指輪。」
雄「うん。二つ目がネックレス。
竜「ネックレス…
雄「三つ目がヌイグルミ。
竜「ヌイグルミ…
雄「四つ目が花束。
竜「花束!」
雄「最後は手紙!
竜「手紙!」
雄「この五つ!」
竜「悩むなぁ〜!」
雄「これねぇー、うーん。指輪とネックレスってねぇ、これどうなんだろ?」
竜「いや俺は、指輪はいいと思うよ。
雄「いや、嬉しいんだけど…うーん。」
竜「だってさ、」
雄「いや、指輪重いって言う人居るじゃん。
竜「あっ、指輪居るね。いるけども大体さ…でもネックレスっていうのはさぁ、凄い多いと思うんだよ俺。んであとね、意外と手紙もくると思うんだよね〜。」
雄「でもこれ、あれですよ。別に好きな人に貰って嬉しいプレゼントじゃないですよ。男の人に貰って嬉しいプレゼントですから、そこを忘れずに。」
竜「あ、じゃあネックレスかも知れないなぁ〜…」
雄「そう。じゃあ上田くん、もう決まりましたかぁ? 
竜「ちょっと待って、誘導尋問じゃない?!今、絶対誘導してたよね俺を!!
雄「何が(笑)そんっ…、だから、俺知らないって!何疑ってんのさっきから!
痴話喧嘩勃発
竜「おまえ、これで俺が間違ってたらマジ言う!!何を(笑)
雄「なぁにがっ!(笑)俺は答え知らねぇっつうの!!ったく、ホントにもー(-_-;)じゃあ俺から決めましょうか?」
竜「いや…取られるのはヤダなぁ…(我儘)
雄「だからぁ!(笑)
竜「ちょ、待って(笑)えーっとねぇ…」
雄「どうしますかぁ?」
竜「むずかしいな…」
雄「これねぇ、今までの経験からすると、」
竜「うん」
雄「あのー、意外とやっぱ若い子の目線から見た方がいいかも知れないね。」
竜「えーっ、じゃあ手紙じゃないかな〜っ!(>д<;)んー、まぁヌイグルミと花束はナイと思う!」
雄「まぁこれ1位はナイだろうね!多分、俺もそう思う!」
竜「うんー」
雄「んふふふふ(笑)」
竜「(笑)…花束はナイ…」
雄「どうですか、決まりましたかぁ?」
竜「ちょっと待って、手紙かネックレスでいこう、じゃあ。
雄「手紙かネックレスに絞った?じゃあどっちにしましょうか、どっちに。どっちが1位だと思います?」
竜「……ネックレス!
雄「…ネックレス?それでは上田くん、ネックレス!ファイナルアンサー?
竜「ファイナルアンサー(笑)
雄「…はいっ、残念!!
竜「マジっすか!(笑)
雄「違う違う違う(笑)今のは答え関係ない、言いたかっただけ(笑)
竜「あぁ(笑)」
雄「今のはね(笑)じゃあ僕はですねぇ!上田くんがネックレスってくるならぁ…手紙。
竜「や、手紙はやめた方がいいと思う。
雄「なんで?(笑)え、上田さっき、手紙と悩んでたんだっけ?」
竜「いや、俺はネックレスと花束で悩んでた(笑)
ひっかけようとする上田さん(笑)
雄「いやいやいや、花束はナイ!1位ではないと思う。」
竜「でも手紙もナイと思うんだ。
雄「いや、俺は手紙だと思う。
竜「いや、だけどナイと思う(笑)
押し問答
雄「ぁはは(笑)」
竜「やめた方がいいと思う。」
雄「いや、これ1位は手紙だと思う。」
竜「ちが、だからぁ!ちが、ちょっと聞いて!!

雄「あの、指輪とかは4位とか3位なんだよ多分。」
竜「あー…、まぁね、はい。」
雄「ネックレスとかも多分2位とか3位だと思う、俺は。」
竜「おー。」
雄「…手紙!(決定)それでは、答えを見たいと思います!発表します!リスナーが男の人に貰って嬉しいプレゼント、第5位は!花束!!
竜「おぉ〜!」
雄「花束!」
竜「まぁやっぱりな。」
雄「まぁこんなもんでしょうね。じゃあ続いて第4位は!……手紙ぃ〜〜〜っ!!
竜「っしゃーーーー!!ったぁー!!(歓喜)
雄「マジかよ……」
竜「第3位は?」
超余裕
雄「第3位は!ヌイグルミ!
竜「ヌイグルミ
←中丸さんと一緒にちーさい声でゆってる
雄「え、マジで?」
竜「まぁまぁまぁ。」
雄「第2位は!指輪!
竜「ゆびわ
←同じく一緒にちーさくゆってる。
雄「そして第1位が!ネックレス!!
竜「やったぁーーーー!!
雄「とゆーわけで今回のゲームはまぁ、くだらなかったですね〜(笑)
ちょっとS丸(笑)
竜「いやいやいや(笑)そんなことないですよ。
雄「えー、まっ、マジかよ…手紙4位?え、ヌイグルミより下なの?え、マジで?」
竜「うん」
雄「マジで?」
竜「うん」
雄「いや、ネックレスは確かに上位だと思ったけど。」
竜「はぁ(笑)」
雄「なんで半笑いなんだよおまえ(笑)
竜「(笑)…まぁね、しょうがないよ。だってほら、やっぱ現実的な人が多いんだよ!」
雄「はいはいはいはい、じゃあ次のコーナー行きましょうか〜^^」
竜「はい!じゃあそしてね、忘れてました。罰ゲームがね!」
雄「なんですか、罰ゲーム。」
竜「これちょっと面白いんですけど(笑)」
雄「モノマネ?」
竜「違う、そんな生易しいもんじゃない(笑)
雄「生易しいもんじゃないの?(笑)
竜「罰ゲームを発表します!相手と比べて、まぁつまり僕ですね(^-^)v自分が劣っているところを五つあげる!(笑)
雄「ぬぁーーーーー!!やだよそんなの!!
竜「や、しょうがないよこれは!」
雄「え、すいません無い場合はどうしたらいいんですか?
竜「無い場合は無いですから(笑)
絶対あるってことね(笑)
雄「…一つ目は、瞬発力。
竜「あーなるほどね。」
雄「あとはー…肩の筋肉。
竜「肩の筋肉ね(笑)」
雄「これはあれですよ、ボクシングが(なんちゃらってゆってたけど聞こえず)あー、あと、ボクシングの…なんていうんですか?アレ。構えになってる…ファイティングポーズ!あれが強そう。
竜「そんなとこいいよ!(笑)…もう可でいい、しょうがない、可でいい!(笑)」
雄「あと二つ?(笑)」
竜「うん(笑)」
雄「マンガを読む数。
竜「あーなるほどね。あー、俺の方が勝ってんな、多分な。あと一つ!」
雄「あ、作曲!
竜「あー、なるほどね。」
雄「ちょっと嬉しいでしょ?
竜「うん、これは嬉しいですね。
雄「嬉しいでしょ。」
竜「じゃあ新しい質問考えましょうか!」
雄「俺、前から聞きたいの一個あるんですよ。」
竜「うん」
雄「あのね、女の人が男の人に対して何フェチか。身体の一部分でなくてもいい。
竜「あ、そーゆうね、」
雄「そう、行動とか。」
竜「何かしてるとき!」
雄「それどうですか?」
竜「いいですよ!」
雄「いい?」
竜「はい!」
雄「可と不可でいくと、」
竜「可でいきます!(笑)」
雄「可?なるほど!分かりました、それでは次は男の人に対して何フェチか。」
竜「何フェチか。」
雄「身体の一部部分じゃなくてもいいよ!」
竜「むしろそっちがイイみたいな。」
雄「以上!リスナーリサーチ上丸対決のコーナーでした!」


<R-One宣言>
宣言:一日に食べた焼き芋の本数、最高9本
竜「わ、食うねぇ〜!
雄「こぉれは…ちなみに理由が、あまりにも美味しかったのでつい食べ過ぎてしまいました、と。」
竜「女の人って焼き芋好きだよね〜。」
そうなの?
雄「あ、ほんと?」
竜「うん」
雄「俺ねぇ、焼き芋のねぇ、あのほら、「い〜しや〜きいも〜」って来るほら、軽トラあんじゃん。」
竜「うんうんうん」
雄「あれね、小学校かなぁ?すっ……ごい早いのが居た。
竜「マジで(笑)」
雄「プォーーーーー…って走ってって、えーーっ?!って(笑)
竜「あはははは(笑)」
雄「い〜しやーーーーん…って(笑)
文字に出来ないけどめっちゃ表現がうまい!(笑)
竜「あっはっは!!(笑)」
雄「ってゆうのがあってねぇ(笑)」
竜「マジっすか(笑)買うヒマないじゃないですか(笑)
雄「買えない買えない!(笑)
竜「あっ、そうー」
雄「煙モコーっゆってましたけどねー」
竜「ぅあっはっはっ!(笑)なるほどねぇ(笑)まぁいいんじゃないですか、9本も食べたってことはねぇ。」
雄「うん」
竜「お腹も張りますしね。
雄「まぁ秋っぽいってゆう面ではいいですか?」
竜「うん。」

あて先紹介がまだまだたどたどしい、上田さんなのでした。

<ED>
雄「CDのリリースが!」
竜「あっ!」
雄「12月7日に!」
竜「はい」
雄「決まったんですよ〜!!」
竜「まぁ〜〜やっと決まりましたかぁ」
雄「そしてタイトルが、『僕らの街で』」
竜「『僕らの街で』きましたねぇ。」
雄「はい!今年2006年の締めくくり、クリスマスソングにぴったりの!ミディアムバラード!
竜「うんー、これさ、クリスマス近いからさぁ、」
雄「うん」
竜「まぁなんか…なんか形でやっていきたいよね、クリスマスソングみたいな。」
雄「そうだね」
竜「うん」
雄「あー、あの、カップリング!」
竜「ねぇ」
雄「とかでもなんか、ちょっといいんじゃないですか1曲。」
竜「なんかそーゆうの考えていきたいですよね。」
雄「うんー」
竜「うん。まぁ楽しみにしていてくださいというワケでね。」
雄「わかりやしたぁ。」
竜「はーい。」
雄「それではR-OneKAT-TUN、お相手は、」
竜「上田竜也と、」
雄「中丸雄一でした、それではまた来週!」
竜雄「バイバーーイ!」


<おまけ>
雄「はいっ、オッケイ!(高)」
竜「ふぅ〜〜〜(笑)
盛大なため息
雄「(いきなりHBB新技披露)…何の音に聞こえる?なんかキュワキュワゆってるけど文字にはできない(笑)
竜「え…、え、…ボイパ?
雄「ギターだよっ!!(`ε´)
竜「ぁあー!…っあっはっは!(笑)全然わかんねぇや(笑)
雄「ぅおーーーい!!
竜「あはは(笑)」
雄「練習してんだから(拗)
竜「マジで?」
雄「ええ。ちょっと上田くん、最後にあのーもう番組は終わったはずなんですけど、」
竜「うん」
雄「ちょっと一通だけメール紹介してもいいですか?」
竜「あーなんかおまけ的ですねぇこれ。」
雄「はい」
竜「ホントに。」
雄「いいですね?」
竜「うん」
雄「えーっと、上田くんというクラスメイトが、テスト中いきなりテスト用紙を食べた。
竜「…っ…(笑)」
雄「ふふっ(笑)とゆうメールが届いてるんですよ。」
竜「マジで?(笑)なんなのそれは、何が言いたいんですかね?(笑)
雄「いや、面白いだろ?っていう。
竜「あっ!あはははは!(笑)」
雄「どうだ面白いだろ、っていう(笑)
竜「確かに(笑)」
雄「まぁほら、前から募集してたじゃないですか?」
竜「おう」
雄「楽しいメール。あれをちょっと不意打ちでやってやろうと思って。」
竜「あ、なるほどね!」
雄「忘れた頃に、ここで?!っていう(笑)
竜「俺、今一体何言ってんだコイツって(笑)
雄「なははははは(笑)じゃ、もう一通いきます?」
竜「あ、まだあるんですか?」
雄「ありますよ。笑った顔が矢沢永吉さんに似てると言われた。
竜「あははは(笑)マジっすか?!(笑)」
雄「永ちゃんに似てる(笑)」
竜「永ちゃん…どうなんすかね、やっぱ男の中の男ですからね、永ちゃんはねぇ。」
雄「ええ。まぁ女性の方が男の中の男の笑顔に似てると言われたらどう思うか。」
竜「あんまり少ないですよね(笑)」
雄「うん。秋田県にお住まいの…」
竜「え、まだあるんですか?!(笑)
雄「いや、ホントにねぇたくさん、どんどんゆってってもいいんですよ!」
竜「おぅおぅ」
雄「だけどまぁ今回はちょっと様子見でっていう。」
竜「あ、なるほどね。」
雄「今のは取っといた方がいい?」
竜「あ、いや…」
雄「今の言った方がいい?」
竜「言った方がいい、今のは。」
雄「うちのおばーちゃんは、スポーツブラをしている
竜「………」
雄「…などなど、こーゆうレベルの。」
竜「あーなるほどね。」
雄「おもしろメールを。」
竜「じゃあ俺、これ反応ガチでいいですかね?
雄「ガチで、もちろん。
竜「演技して笑わなくてもいいですか?
雄「いやもちろん、ほんとガチで、上田くんは。
竜「分かりました。」
雄「はい」
竜「じゃあ…」
雄「まぁあとは来週に取っときますよ。」
竜「OK、分かりました。」
雄「それでは、じゃあ来週も!よろしく、」
竜雄「お願いしまーーーす!!」


 終 了 

拍手有難うございます!コメレスもう暫くおまちください!

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| R-One KAT-TUN | 17:46 | comments(4) | - |
R-One KAT-TUN#29
R-Oneももう29回目!来週で30回だ!
そんな感じでレポいきますー(*^▽^*)

<自己紹介>
竜「育毛剤探してます!上田竜也です!」
雄「いやぁ〜、キャベツロールってホント美味いっすよね〜!中丸雄一です!」

たっちゃんもうボウズ飽きたんだ!(笑)きっと今頃いい育毛剤が見つかって元に戻ってるね(笑)
てゆうかキャベツロールってロールキャベツのことですよね?逆に言うのもアリなのね。

<OP>
竜「ニコニコラジオGoShowHa!今回で29回目というわけなんですけども。」
雄「あ、スゴイ!スゴイあれですね、」
竜「なんですか?」
雄「29回!」
竜「もう29回目ですよ。」
雄「ニクの回ですよねぇ」
竜「ニクの日ですから(笑)」
雄「ええ」
竜「それであのー、先週末オンエアーのね、亀と聖が出てるドラマ!『たったひとつの恋』という。」
雄「見ましたよ!」
竜「見ましたか!」
雄「はぁい」
竜「どうでしたか?」
雄「いやぁ、もう聖がイイですよね。すっごいボウズでした。
竜「っく…(笑)はい、見たまんまですね〜。」
雄「はい」
竜「えー、で、あのー…もちろん曲がね。主題歌が。」
雄「はい」
竜「もちろん僕たちKAT-TUNなんですけど。」
雄「そうです!今回なんと、初主題歌なんですよね〜KAT-TUN!
竜「はぁい。そうですね、主題歌は初めてですね。」
雄「これ、知ってますか?ただの主題歌ではありません。」
竜「なんですか??」
雄「なんと!」
竜「なに。」
雄「作詞・作曲が!」
竜「はい」
雄「小田和正さんっ!!(力いっぱい)」
竜「あっ、キましたねぇ〜!これ、どうでした?初めて聞いたとき。」
雄「いや、俺はもうホントに、もうホントに、ウソだと思いました俺は。
竜「あはは(笑)騙されたかと思った?」
雄「俺は信じませんでした!」
竜「マジですかー」
雄「はい」
竜「でもあの〜、」
雄「だけどそのね、レコーディングのときにも小田和正さんがみんなのレコーディングの現場に来てくれて、そして尚且つアドバイスとかね、して下さってねぇ。」
竜「うんー。でも緊張しますよね、全部小田和正さん側のスタッフですから。」
“小田和正”が言いにくそうな上田さん。“織田信長”に続き大苦戦(笑)
雄「そう。だから俺、小田和正さんが目の前に居ても俺は信じませんでした(-ω-)」
竜「マジっすか?(笑)そりゃウソだろ(笑)」
雄「んははは(笑)『いや、絶対本人じゃないっ!』(笑)」
竜「(笑)」
雄「まさかの小田和正さんですよ。」
竜「確かに。でもやっぱり、小田かずまさんだけあってスッゴイ、」
雄「今あのー、軽く略しましたよね(-ω-;)
竜「ぐふっv(笑)
雄「小田かずまさん(笑)小田かずまさんてアンタ(笑)
竜「(笑)まぁ小田さんだけあってホントにねぇ、クオリティ高い曲ですよねぇ」
雄「そう!ミディアムバラードといってね、もうほんっとにもうしっとりですから。」
竜「あれイイですね〜!」
雄「飽きないんですよね!あーゆうミディアムバラードって。」
竜「そーなんですよ!聴けば聴くほど良くなるみたいな。俺、そんな感じだと思いますよ。」
雄「心地のイイ曲ですよね。」
竜「うん。ぶっちゃけ今まで3曲目で、一番好きですね。」
雄「あ、ホントですか?」
竜「はい」
雄「好み?」
竜「好みです。」
雄「あー、上田くんは好みですかー。」
竜「はぁい」
雄「じゃぁその、小田さんの話もしましたけど今週はなんと!」
竜「はい」
雄「もうお便り読みまくりスペシャルデイですよね!」
竜「そうですよ!」
雄「はい!」
竜「はぁい、もちろん今週はもうスペシャルウィークですから。」
雄「そうです!」
竜「はい」
雄「今回はスペシャルウィーク!」
竜「数字上げていかなきゃいけません。
雄「シビアな世界ですね〜
竜「そうです(笑)」
雄「なるほど。それでは今週もいきましょうか!今週も、スタートです!」

今日も噛みまくりでたっちゃん絶好調(笑)

<曲紹介>
雄「いや、でもホントにねぇ俺はビビったんですよ!」
竜「何がですか?」
雄「だって昔さぁ、小さい頃もさぁドラマ見ててね、主題歌小田和正さんが歌ってんのを聴いてたじゃないですか。」
竜「確かにね。デモの時点でもう完成されてたよね!」
雄「もうホントにね…ホントに。」
竜「小田さんの声だからさぁ。」
雄「いつもだったらさぁ、あのー、楽曲とか提供してもらったらさ、そこに俺らの意見を色々加えてって感じだったじゃん。」
竜「うん」
雄「だけど今回は殆どがもう、小田さんストレートでね。」
竜「そりゃそうですよ!だって小田さんがさっ、自分で曲歌ってるわけですから俺らが口出したら小田さんの世界が壊れます!」
雄「そう、そこ崩さないようにっていうタイプでしたからね、今回はね。」
竜「うん、そう。だからあんだけイイもんが出来たんだと思いますよ。」
雄「いや、ホントにねぇ皆さんにもね、しっかりと聴いて頂きたい。」
竜「はい!じゃぁもちろん…?
雄「え?…今週は、なんとね!」
竜「はいっ!!」
雄「今週の曲はなんと!!
竜「はい!」
雄「…RealFaceで!
竜「っあはは!(笑)RealFaceですか?!(笑)」
雄「はい!」
竜「新しい曲流さないんですか?」
雄「新しい曲…これはまぁ、引っ張りますよ!」
竜「マジっすかー」
雄「引っ張る!」
竜「今スゴイ残念がってるお客さんいっぱいいますよ(笑)」
雄「今ねぇ、俺のことね、かなり腹立ってると思いますよ。
竜「ぁはは(笑)」
雄「中丸あのヤロウ!(笑)
竜「っぁははは!」
雄「じゃぁまぁ今週はあれですよ。そのー、初心に帰れってことで。
竜「そう。」
雄「それでは聴いてください、KAT-TUNで『RealFace』。」

発売日も決まったことだしもう少ししたら流してくれるでしょう!

<2人で話そうゲゲゲのゲ>
竜「改めまして、育毛剤を探してる上田竜也と、」
雄「いやマジでさぁキャベツロールって美味くね?中丸雄一がお送りしている伝説のラジオR-OneKAT-TUNですが、今週はこのスペシャルで勝負します!『2人で話そうゲゲゲのゲ!』」
竜「『2ヶ月に一度のまるごとスペシャル〜!』」
雄「あ、今きたやつ読みますか?今来たやつ。」
竜「えっ、ホントに?!」
雄「出来立てホヤホヤですから。」
竜「マジですか。あ、じゃぁじゃぁ…あ、これがイイ、これ。
雄「あ、コレ?こっちっスか?
竜「うん、これこれこれ。
雄「こっち?
竜「うん。
このやり取りがなんかカワイイ(笑)
雄「分かりました。」
竜「これ、2分前のやつ。」
雄「(笑)じゃぁ読みましょう。」
竜「はいー」

メール:上田くん中丸くんこんにちは。高校に入るまでに野菜嫌いを直したいんです。どうすればいいですか?
雄「…というね、ホントに切羽詰った感じがメールから漂ってるんですけれども。」
竜「はい」
雄「どうです、上田くんは野菜は?」
竜「大好きですよ。
雄「ですよね。」
竜「ってゆうかあのねぇ、野菜とか食べないと身体によくない!」
雄「もちろんもちろんもちろん!!」

―その後何故か無理なダイエットはオススメしない!と討論する2人。
雄「(ダイエットは)正しい方法でね〜!」
竜「確かに。運動するとかね!全然やり方はいっぱいありますからね!」
雄「上田くんなんか、ボクシングやってますからね!
竜「はぁい。それでも全然ね。」
雄「キレ〜〜!な腹筋してますもんねぇ!
竜「おっ!イイこと言いますじゃないですか
雄「虫みたいな(笑)
竜「虫みたいな?!(笑)
雄「じゃぁどうしましょうか?この子はじゃぁ…我慢?我慢して食べろ…ですか?」
竜「う、うん…てゆーか根性見せてくれよそんくらい。野菜ぐらい。
ドS上田様降臨
雄「野菜ぐらいねぇ!子供じゃないんだしってことですよねぇ!」
竜「そうそうそう。」

他には温野菜にしてみては?ってことでした。甘みがあって美味しいらしいです。
「これを聴いてる人にはダイエットして欲しくないですね、僕は!」とダイエット反対派な上田さんでした。

メール:この前数学のテストでなんと3点を取ってしまいました。親には内緒にしていたのですが今度学校で三者面談があります。その時お2人ならどうしますか?やっぱり先に点数を言っておくべきですか?
雄「…ぇえーーーーっ?!
竜「3点……」
雄「何点満点中ですか?」
竜「これは100点でしょうね。」
雄「え、マジで?」
竜「ええ。高校ですが。」
雄「3点ですか。」
竜「3点。」
雄「まず、何故3点を取ったかですよね。」
竜「俺ねーあのー、70点以下だったらね、ビンタされてた。
上田様はレベルが違う!
雄「あー、親にね。」
竜「うん」
雄「なんて言いましたっけそーゆう教育。」
竜「えー、なんてゆう…(考)…スパルタ。」
雄「あ、スパルタ。」
竜「ええ」
雄「スパルタンXだったらいいんですけどねぇ!
竜雄「(ツボったらしく2人で爆笑)」
え、スパルタンXって何?(-ω-;)
雄「あーー。」
竜「どうしますかねぇ、これ(笑)」
雄「いや、でもねぇ3点を取ってしまった事実は変わらないことですからね。」
竜「そうそう。しょうがないんだよコレ。だからまぁ先に言えってことですよね。」
雄「言うしかないでしょ^^;」
竜「うんー。中丸くんはちなみに、一番悪い点数は何点ですか?
雄「悪い点数?!イイ点数聞いてくださいよ!
竜「悪い点数(笑)
雄「ちょ、イイ点数!言わしてくださいよ!(笑)」
竜「…あぃ」
雄「高校ん時の!」
竜「だっていい点数とか…」
雄「言わしてください!!! 
竜「分かった分かった(笑)」
雄「1人だけ!クラスで1人しか取ってないんですよ?」
竜「ぉん」
雄「…100点
竜「おぉー。スゴイじゃないですか(笑)」
雄「これねぇ、未だに多分残ってます。」
竜「マジですか?」
雄「残してます。」
竜「何ですか、科目は。」
雄「科目はね、なんだっけな。えーとね、電機の方。
竜「電機…(笑)」
雄「なんだっけな…」
竜「電機って…(笑)」
雄「なんだっけな、もう忘れちった(笑)」
竜「電機ってなんか…(笑)」
さっきから何ですか上田さん(笑)
雄「いや俺、物理も得意だったんですよ!」
竜「マジっすか」
雄「はい」
竜「あ、じゃぁお前理数系か!
そんな感じする。
雄「はい!!」
竜「数学に物理に科学とか…そーゆうの好き?」
雄「大好き!もうね、木星とか大好き!」
竜「僕はまぁ、専ら文系でしたけど。
そんな感じする(二度目)
雄「上田くんちなみにあれですか、なんか自慢できる…、」
竜「いや、僕はもちろん小学生んときとか全部100点取ってました。
雄「あっ!ホントですか。」
竜「リアルに、これは。わたくし、塾行ってましたんで。あのー、小学校3年のときに6年生の勉強してたんですよ。
雄「え、小学校3年のときに?」
竜「はい。」
雄「マジで?」
竜「はい。」
雄「…はぁーー。なのに。」何
竜「なのに!(笑)言いたいことは分かります(笑)
雄「ぁはは(笑)マジで(笑)」

2人ともかなりの優等生ぶり。たっちゃんは進学校で中丸さんは工業系でしたっけ。電機の方(笑)すごいね、両立しながら頑張ってたんだなぁ…応援したかった!

メール:お2人は自分のことを何て呼びますか?私は名前で呼んでしまいます。自分のことを名前で言う人をどう思いますか?改善法などあったら教えてください。
竜「これは居ますよね。」
雄「居ます!あのね、年関係なくてもね!結構あのー、ハタチ前後の方でも名前で言ってる人見かけますよ。」
竜「うん。いいんじゃない?そんな気にしたことないですよ、俺。あんまり。」
雄「自分のこと何て言います?」
竜「俺か僕です。」
雄「あー大体まぁ今の子は俺か僕ですよね。僕のお父さんはたまに「ワシ」って言ってますよ。」
竜「なははは!(笑)マジっすか?(笑)」
雄「子供のときからねぇ俺ね、ほら、子供のときって分かんないじゃないですか。」
竜「ええ」
雄「なんでお父さん、自分のこと動物の「ワシ」って言うんだろーって本気で思いましたけどね〜。それにヒゲじゃないですか。」
中丸少年よ…(笑)
竜「っひはは(笑)」
雄「たまーにね、ホントに怖くなりますよ(笑)
竜「ワシはのぉ、って言うの?」
雄「ワシは。」
竜「ワシは?」
雄「うん」
竜「へぇ〜。じゃぁ続いていきます。上田くん中丸くんこんばんは。
雄「こんばんは」
竜「いつもたくさんの悩み相談お疲れ様です。ちょっと思ったのですが、お二人に悩みはないんですか?ダンスが苦手とか、髪の毛のことでいじめられてるとか。……なんか、あてつけですよね、僕らに対して(笑)
雄「いや、あのー。全然わかんないですけども()
竜「あ、ほんとですか?じゃ、もう1回いきますね。お2人に悩みはないんですか?ダンスが苦手とか、髪の毛のことでいじめられてるとか。今日はお互いが相談し合うっていうのはどうですか?中丸くん、今日は上田くんの話をちゃんと聞いてあげてくださいね。 」
雄「んーーー」
あれ、中丸さん?ツッコミどころ満載だと思うんですけど(笑)
竜「なんか相談ありますか?」
雄「えぇーーー?俺相談ないよぉ〜…、…うちんちの犬のことで相談なんですけど。」
竜「ぅん」
雄「うちの犬、あのーすっごいカワイイんですけど、あのー透明なテーブルが(家に)あるんですよ。」
竜「うん」
雄「そこをね、どうやら“何もない”と思っていっつも頭をぶつけるんですよ。
竜「ん。」
雄「それ、どうにかなんないですかね。」
竜「机どければいいんじゃないですか。
雄「あ、ホントですか。」
竜「そんな悩むことじゃないと思うんですけど(笑)」
雄「ええ…なんか見るたんびにカワイソ!って思っちゃうんですよ〜。
竜「でもカワイイんだろ、それがどうせ。
雄「はぁい」
竜「それはお前、幸せな悩みだよ。」
雄「あ、ホントですかぁ?」
竜「うん」
雄「分かりました〜」
竜「んふふ(笑)」
雄「まぁさか、上田くんに悩みがあるわけないよね!
竜「今お金がありません。
雄「なぁんだよソレお前!!(笑)
竜「(笑)」
雄「意味がわかんねーよ!(笑)
竜「ちがう、あのー前に全部一巻を貰ったじゃないですか!(笑)」
雄「はいはい」
竜「俺、一個すっごい気に入ったのがあって。それ、なんか15巻くらいまで出てるやつでね、」
雄「うん」
竜「それをこの間大人買いしてしまいまして。
単行本大体420円として、×15で6300円の出費(笑)
雄「うん。」
竜「あとほら、1巻だけってどうしても続きが読みたくなっちゃうじゃん」
雄「ぉん」
竜「ね?」
雄「ぅん」
竜「そう考えると、どんどんお金が減ってくんですよ。なんなんですかねこのプレゼント(笑)
雄「知らねーよそんなの!!(笑)
竜「ぁはは!(笑)」
雄「買えよ!2巻以降!(笑)」
竜「ちがっ、だからぁ!(笑)相談乗って欲しいんですよ!お金がないんです!(切実!)
雄「いや、それは稼ぐしかないでしょ。
竜「そうですね(笑)」
雄「頑張って働けですよ。
竜「っひひ…(笑)そうですか(笑)」
雄「ええ」
竜「いやぁでも面白いですよ。」
雄「うん。」

中丸さん、奢ってやれ(笑)

<R-One宣言>
宣言:部屋にあるポケットティッシュの数!
この宣言を読み上げた中丸さんの癒し系ボイスにたいして、
竜「なんか…そーゆう声聞いてると癒されますね(笑)ボーーッとしてました今(笑)
雄「ホントですか?」
竜「はぁい」
雄「若干、アルファー波が出てるんですよ。」でもなんかうさんくさい。
竜「マジっすか」
雄「ええ」
竜「ポケットティッシュの数っていうのはいくつなんですかね。」
雄「えーっと、この子は…500個!」
竜「えーーっ!マジで。」
雄「はい」
竜「よく数えましたねそんなに。」
雄「数えました。」
竜「ホントかなぁ」
雄「ホントです。」
竜「なんでそんな自信満々なんですか(笑)500個ですよ?500個数えるのって凄くない?」
雄「うんー。12歳の子ですね。」
竜「あー、じゃぁウソもつきたがり屋のときだ。
雄「ひはははっ(笑)何故疑う!(笑)
竜「(笑)」
雄「この子はポケットティッシュの数を自慢したいんらしいですけどどーなんすかこれは。自慢になりますかね?」
そーゆうコーナーでしたっけ?(笑)
竜「いいですね、ティッシュ箱がいらないということで。いいんじゃないですかね。」
雄「あ、それで宜しいんですか?」
竜「うん」
雄「分かりましたぁ!」


<あて先紹介〜ED>
雄「あて先は上田くん、お願いします。」
竜「ハガキは(中略)、…レコミェンの携帯…っふ(笑)
噛んだ(笑)
雄「なんだって?(笑)
竜「レコメンの!(笑)携帯サイトからも送ることが出来ます。」
雄「R-OneKAT-TUN、お相手は!」
竜「上田竜也と、」
雄「中丸雄一でした!それではまた来週!」
竜雄「ばいばーーーい!」


<おまけ?>
雄「…ハイッ!!」
竜「とゆーわけでですね(笑)」
雄「どうでした?今週の。」
竜「いや、もう反省会終わりましたって!(笑)」
雄「なんか昔のクセでつい(笑)」
竜「どうですかね、そろそろあのー、面白いお便りとか募集して来たんじゃないですか?」
雄「あー、この前から結構ね、応募…募集してましたからね。」
竜「うんー」
雄「そろそろ溜まってきたので来週くらいからやりましょうか!」
竜「お。もう中丸、その辺はチェックしてるんですか?」
雄「しましたしました。」
竜「お、なるほど。」
雄「じゃあ来週からいきましょうか。面白メールのほうを。」
竜「へぇ。ホントに面白い?
雄「………はい。
竜「自信なさげ〜(笑)
雄「面白いですよ(笑)」
竜「面白いですか?」
雄「すっごい面白いです。」
竜「じゃぁ来週の放送もねぇ、楽しみにしてますんで。」
雄「そうですねぇ〜」
竜「はぁい」
雄「分かりました。以上!R-OneKAT-TUNでしたね!来週の放送も!」
竜雄「お楽しみに!バイバーイ!

最後そろってないよ!(笑)

コメ・拍手レスはもう暫くお待ちください♪
いつもありがとうございます(*^▽^*)

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| R-One KAT-TUN | 23:59 | comments(5) | - |
R-OneKAT-TUN#27
R-One27回目レポ!たっちゃんのお誕生日祝いです☆
カテゴリ見て気づいたんですが、中丸くんの誕生日の日以来ちゃんとレポしてなかったみたい(;_;)約一ヶ月ぶりになっちゃいました。
レポを楽しみにしてくれてる方もいるのにごめんなさい(凹)

R-Oneの前に、4日のカツスタ@たっちゃんハピバネタ(*^▽^*)
聖「あ、今日はね!上田くん!」
淳「はい〜」
聖「おめでと〜☆
(手ぇぱちぱち、机どんどん)
聖「プレゼントはボクシンググッズってことでいいんじゃないですか?」
淳「そうですねぇ〜」
聖「鉄アレイとかでも喜びそうですよねー」
淳「じゃぁいっそのことサンドバック買っちゃお!」
聖「喜びそうじゃん!」
淳「ね!あのー、綿でできてるサンドバック(笑)」
聖「全然じゃん!コフンコフンしちゃってんじゃん!」

たっちゃんもじゅんのに意地悪だけどじゅんのもたっちゃんに意地悪。
お互い様ってことですね(笑)

<R-OneKAT-TUN#27>

<紹介>
竜「ボウズにしました!上田竜也です。」
雄「早起きして時間に余裕があるときに、軽々とシリアルを食べてる自分が大好き。中丸雄一です。」


<OP>
竜「ニコニコラジオGo Show Ha、今回で27回目というわけなんですけども。」
雄「あっ、とうとうボウズに?(笑)
竜「とうとう!(笑)見てどうですか?僕のボウズ(笑)」
雄「あー、なんか田中聖にしか見えませんねぇ(笑)」
竜「まーじっすか!(笑)」
雄「ええー」
竜「俺もちょっと気合いれて、あのー…ボウズにしたわけですけども。」
雄「ほぁー。なんかね、ホント前から見ても後ろから見てもおんなじですよ。」
竜「マジっすか?これねぇホントにねぇ、あのー、まぁもうすぐですか?テレビに出ると思うんで。」
雄「はいはい」
竜「お客さんも楽しみにしていて欲しいな、と思います。」
雄「な〜るほど。あれですか、やっぱりあのー、そのボウズにした決意というのはやっぱり23歳の誕生日の…
竜「おっ!!いいとこつきました!そう、それなんですよ!」
雄「10月4日!!
竜「はい!
雄「上田くん、誕生日で!
竜「はい!
雄「おめでとうございまぁーーーす!!
竜「ありがとうございます!!
雄「…それでですね、番組の方からですねぇ」
竜「はい」
雄「プレゼントの方が!」
竜「ぅほぉお〜〜ハートハート
雄「プレゼントがあるんですね〜!!」
竜「マジですか!……(受け取り中)…ぅおっ!有難うございまぁす!(素)…おやおやおやおや。」
雄「う、上田くん、上田くんが中身を披露してください!」
何故かキョドる中丸さん
竜「なんですかコレ、本ですか?」
雄「こうね、ぎっしりと入った紙袋がひとつあるんですね。さぁその中には果たして何が!……おっと、マンガですねぇ!」
竜「マンガがぁ…たくさんありますねぇ。」
雄「そうですね、KAT-TUNにかけてcartoon。」
竜「あっ!‰♭♪♯@!(?)」
雄「よーく見てください!そのマンガの種類を!大体20冊くらいあるんですけどねぇ」
竜「はい」
雄「すべて、ボクシングマンガ!
竜「ぅおーー!!マジっすか?!
雄「しかも全部種類が違って全部、1巻だけ!!
竜「ぅわぁ〜〜!うっそぉ?!(笑)
竜也、衝撃!
雄「っあっはっははははは!!(笑)」出た高笑い(笑)
竜「まぁじかよぉーーー!(笑)」
雄「どうですか、貰って!」
竜「いや、まぁ嬉しいですねコレ。」
雄「コレすごい!これねぇ、大変だと思うよ、集めんの。」
竜「えっ…、これ色んなボクシングマンガ?」
再確認
雄「そう、ボクシングマンガ。」
竜「全部?」
雄「全部ボクシングマンガ!」
竜「うわぁ〜〜…持ってるやつあるーー(笑)
雄「っひははははは!!かぶったーーー!!(笑)
竜「これかぶったぁ(笑)」
雄「かぶったー?」
竜「コレとコレ持ってる……
雄「あ、それ持ってる?」
竜「ぅん〜…(物色中?)」
雄「おー。どうですか、キレイに全部1巻ですよ。」
どうもこうもない。
竜「…キレーに1巻ですね…これ、どうしよう(・ω・;)竜也、困惑。
雄「だから、とりあえずひたすら全部読んでー、」
竜「そうですね〜…(笑)」
雄「…っひはは!(突然)『はじめの一歩』も1巻だーーーー!!(笑)
古っ(笑)
竜「っ…(笑)」
雄「若干絵のタッチが違うもんね。」
竜「ええ。うわぁマジっすかマジっすか…」
雄「いやーホントにねぇ…あ、あとこっちがですねぇ、」
竜「はい」
雄「すいません、これどうしてもあのー、新品がなくてこっちは中古の方が4冊ほど…
竜「(離れたとこで大爆笑・笑)」
雄「まぁこれは気ぃ使ってこっちはビニール袋なんですけどねぇ〜」
竜「マジっすか?(笑)…ぅおーー、こぉれ……(笑)」
言葉出ず。
雄「ええ」
竜「……(また離れたとこでぼそぼそ)」
雄「お店の名前とか書いてますけども。」
竜「あーー、有難う御座います。」
雄「だから、これ全部読んだら気になるでしょ、全部!ほら、2巻以降が!」
竜「正直全部気になります(笑)
雄「でしょ!それは全部自分で買え、とゆうね〜!」
竜「うわぁ〜…ユニークなことをしてくれますねぇ(笑)」
雄「これは嬉しいでしょー」
竜「ありがとうございますー、ホントに。」
雄「これで上田くん23歳の抱負出るんじゃないですか?どう頑張ろうとか。」
竜「…もちろんですよ。」
雄「上田くんがボクシングにハマってるってねぇ、こっそり(スタッフが)聞いてた。」
竜「いや、こっそりじゃないですよ(笑)
雄「あ、気づいてた?(笑)堂々と(笑)」
竜「(笑)」
雄「どうですか〜!」
竜「いやいやいや、ホントに有難いことでね。」
雄「ねぇ〜」
竜「もうこのマンガをね、楽しみに僕は毎日生きていこうかなぁと。」
雄「なるほどね〜」
竜「あのー、夜ね、マンガを読みながら眠りにつきたいと思います。」
雄「分かりました!」
竜「はぁい」
雄「じゃぁいつも通り放送の方いきますか!」
竜「はい」
雄「ね!それでは、今週もスタートです!」


<曲紹介>
雄「いや〜、でもねぇホントに…上田くん、ボウズにしてないですもんね?いつも通り変わらないですもんねー。」
竜「え。それはまぁ、テレビで見てのお楽しみってことでね。」
雄「なるほど。変にドキドキしますねぇ」
竜「そうなんですよー。」

ってことで曲は「I'll be with you」。「これを聞きながら想像お誕生日会してください!」だそーです(笑)

<リスナーリサーチ!上丸対決!>
竜「ボウズにしました。上田竜也です。」
雄「早起きして時間に余裕があるときに、軽々とシリアルを食べてる自分が大好き。中丸雄一がお送りしているR-OneKAT-TUN、今週はこちらのコーナーいきましょう。『リスナーリサーチ!ロバ丸対決!』……っ!(1人でツボって笑う中丸さん)…リスナーリサーチ!上丸対決!」
1人で何が楽しいんだ中丸さん(笑)
竜「あのー、今回のテーマはなんでしたっけ?」
雄「今回のテーマは『男の人に冷めた瞬間は?』ってゆうのを聞きましたよねぇ。」
竜「ほぅほぅほぅ。確かにでも、このテーマは絶対参考になりますよ。」
雄「なる。男はねぇ、参考になるよコレは。」
竜「そーなんです。」
雄「これね、スルドイ意見がねぇ、たくさん着たんですよ。」
竜「マジっすか?」
雄「はい。じゃぁ何枚かメール読んでみましょう。」
竜「はい」
雄「たとえばですねぇ、」
竜「はい」
雄「えー、冷めた瞬間は何をするにも○○するけどいい?って聞かれた瞬間です。いちいち聞いてこなくていいから!自分で考えて!みたいな感じになりました。
竜「なるほどね〜」
雄「これねぇ、ほら。言われないとわかんないでしょ。」
竜「ぅんー、確かに。そんなん(普段)全然気にしてない。」
雄「ね〜!」
竜「うん。」
雄「これ、結構小さいことだと思うんですけどねー。」
竜「小さいことですよねぇ」
雄「でもこれが大事なんですよ、この人にとってはね。」
竜「色んな人がいますねー」
雄「じゃぁ次上田くんの方から。」
竜「えー、男の人に冷めた瞬間はヤンキーが前から歩いてきたときに女の子の後ろに隠れたとき…(笑)」
雄「おー、レディーファースト(笑)
竜「っぐふ(笑)お祭りに彼氏と一緒に行って、前からヤンキーのお兄さんが歩いてきたときに私の後ろに隠れたんです。一気に冷めました。
雄「なるほど、そりゃ冷めるな!夏場でもな!
竜「えー、ちなみにこの人苗字が中丸らしいですよー
雄「うそぉ?!
竜「うん」
雄「うそー?!
竜「うん」
雄「ウソだよ。ウソだよ、そんなわけ…そんっ、ぅお、ホントだ(゚Д゚;)
竜「んはははは(笑)」
雄「ほんっとだよ、中丸さんだよ…(感心)」
竜「どーですか、中丸さん!」
雄「まぁビビっちゃったんじゃないですか?」
竜「ヤンキーが歩いてきて。」
雄「やっぱりヤンキー怖いですからね!(笑)
竜「フォローしてフォロー(笑)」
雄「でも!でもこれさ、男の人だったらさぁなんかここが一番の男らしさの見せ場というか…そう思いますよね〜」
竜「男の中の男の、一番の見せ場とゆーのはそこなんですよ。」
雄「ほら、俺が一番強い!みたいな。」
竜「そう。」
雄「そーゆうとこ見せられるじゃないですか。」
竜「そうそう。でもぉ、その子はレディーファーストだったと(笑)」
雄「レディーファーストだったと。まぁレディーファーストも大事ですからね〜」
竜「もちろんです!まぁどっちが悪いとも言えませんね」
雄「んーまぁね〜!ってゆうことなんでね、これを参考にですけどもね、そろそろ予想してもらおうかな!と。」
竜「はい」
雄「今日は既に皆さんの答えをですね、ジャンル分けしてまして、ベスト5に入った答えを教えます!その中から1位だと思うものをそれぞれ選んでください。予想した答えがランキング上位の方が勝ちとなります。
竜「はい」
雄「ベスト5は、『センスが悪い』!これは服とか趣味のことですね。」
竜「うん」
雄「あとは、『うざい』
竜「ウザイ」
雄「『心がせまい』
竜「うん」
雄「『マナーが悪い』
竜「うん」
雄「『エロイ』この5つです!」
竜「はぁい。…ぅーーん…」
雄「あー、今の聞くとなんかムズくなるなぁ」
竜「確かにねぇー」
雄「じゃ、シンキングタイムで!」
竜「(笑)そんな時間があるんですか?」
雄「はい!」
竜「…はい。…ぅーーん…(悩)」
雄「じゃあ上田くん、どれにしますか?」中丸さんてばせっかち。
竜「早いですね(笑)」
雄「(笑)」
竜「僕はですねぇ、『心が狭い』
雄「心がせまい?」
竜「あの、迷ったんですよ。心が狭いかマナーが悪いか、多分どっちかだと思うんですよ。」
雄「なるほど、それは何故?」
竜「俺、人の悪口聞くの大っ嫌いなんですよ。
雄「はいはいはい」
竜「だから、自分のアレから考えて心が狭いのが一番ヤだなぁって思う」
雄「なるほど!」
竜「だってセンスが悪いとか別に直せばいいことじゃん」
雄「そーですねぇ」
竜「エロイとかさ、(?)」聞き取れず;
雄「中学生とかはちょっとエロイの引くかもしんないし。」
竜「じゃぁ中丸くんはエロイでいいんじゃないですか?」
雄「イヤです(即答)
竜「イヤなんですか(笑)
雄「僕はねぇ、これ当てにいくんですけどねー、」
竜「はい」
雄「これはねぇ…「心が狭い」です!(笑)」
竜「はぁ〜〜〜??(笑)」
雄「っあっはははは!(笑)」
竜「一緒ですか?(笑)」
雄「待て待て待て、もうちょっと、」
竜「中丸くんもうちょっと考えよう(笑)」
雄「もうちょっと考えさして?」
竜「ぅん」
雄「『センスが悪い』!」
竜「あー、センスが悪い!」
雄「あのねぇ俺ねぇ、あのー…結構若い子はね、敏感なんじゃないかなぁと。」
竜「外見にね。」
雄「外見」
竜「んーー。」
雄「洋服とか、そう。趣味とかね。それを見てヒきましたって方多いんじゃないかなーと予想してます。」
竜「あー。なるほど〜。」
雄「上田くん、どうします?」
竜「いや、俺は「心が狭い」(笑)」
雄「あぁ、それでいく?(笑)」
竜「ええ(笑)」
雄「なるほど。じゃぁ発表いきますかぁ?」
竜「はい、お願いします」
雄「それでは、R-OneKAT-TUN、リスナーの『男の人に冷めた瞬間』第5位!でんっ!『心がせまい』〜〜〜!!!」
竜「うそぉーーーーーーっっ?!(叫)
かつてない雄たけび(笑)
雄「あっはっははは!!(笑)お前、あんだけ言って5位ってお前…!(笑)
机ばしばし大爆笑
竜「お前さ、答え知ってるだろ?!(笑)
雄「知らねーーよ!!(笑)
竜「俺もうヤなんだけど、もう3回目だよ?!(;_;)嘆

雄「知らねーよそんなの!(笑)もうポンポンいきますよ?第4位は!でんっ!『センスが悪い』!…あぶねーーっ!あぶねー、4位だ!じゃあ3位いきますよ?」
竜「はい」
雄「第3位はこちら!『ウザイ』!じゃ、第2位は!『マナーが悪い』!そして第1位が、『エロイ』!と。」
竜「えーーっ、マジかよっ!!」
雄「マジで?」
竜「じゃぁ、KAT-TUN誰もダメだよ(-ω-#)
オトコノコですから(笑)
雄「っあはははは(笑)全員却下になっちゃうねぇ
竜「全員却下じゃん。」
雄「中高生の女の子から、主婦の方までね、とにかくあのー全ての世代において嫌がられるのがエロイ行動らしいんですよ。
竜「あっ、そうー。例えとかないの、例え。」
雄「たとえば、エロイものを持ってる。」
竜「エロ本?」
エロ本なんてかわゆいモンだろー!もっとこうさぁ(何)
雄「エロ本でしょうねー。」
竜「ぁーぁー……※♭♯@…」
どうしたタッチャン。
雄「あと、エッチな行動に持ち込もうとするもう変態ですよねコレね。
竜「あははっ(笑)」
雄「(笑)」
竜「なるほどね。」
雄「あと、エロ目線を送る。」
竜「エロ目線キモイ!!
雄「キモイねー」
竜「ぅん〜。舐め回すような目でしょ?
実感こもってます。
雄「あ〜下からね。」
竜「そうそうそうそう。」
雄「…等ね、あとそれ以外にも意外に多かったのはやっぱマナーについてらしいんですよ。」
竜「コレはあるよ、絶対あるよ。」
雄「例えば食事のマナー。」
竜「食事のマナー。」
雄「うん。あとはね、常識がない。」
竜「常識がない。」
雄「とかですね。」
竜「だからさぁ、心が狭いとマナーが悪いは紙一重だと思うんですよ、僕の中で。」
雄「んー、まぁ5位です。っふふふ(笑)」
竜「(笑)」
雄「上田くん…3連敗っ?!
竜「俺、マジ駄目だな…(凹)
雄「勝つ気ないでしょ?!(笑)
竜「バカ、あるよ!(笑)今回はまじめに勝とうとしてたんだよ俺は!(笑)」
雄「ねぇ。ねぇ〜(笑)」
竜「ぅーわぁ……」
雄「まぁ色々と勉強になったところで!じゃぁ早速罰ゲームの方行きますか!」
竜「ぅん…エロイ罰ゲーム…?
って聞こえた(笑)
雄「今回の罰ゲームはですねぇ、また違うんです!」
竜「おっ、違う!」
雄「全然違いますよ!」
竜「おぉ!」
雄「今回の罰ゲームは、相手のイイところを5つ出して、とにかく褒めまくる!!…とゆうね。」
竜「え、相手って誰?中丸?」
雄「俺ですよ。」
竜「お前かよっ(-ω- )
心底嫌そう
雄「オイ(笑)俺以外にいねーだろ!(笑)…5つ!」
竜「5つ…。えっ、5つも無くない?!お前(笑)
雄「ぶっ飛ばすぞお前!!(笑)
竜「(笑)」
雄「これはねぇ、とにかく褒めてくれと。」
竜「ぅーん、なるほどね…」
雄「なんか、これを罰ゲームにされてる俺の立場も微妙ですよね(笑)」
竜「(笑)なるほどね。」
雄「どうですか、用意の方出来ますかぁ?」
竜「えっ、そんなさ、短時間じゃないでしょ?(前回のモノマネは3秒以内でした)考えて言っていいんでしょ?」
雄「うん、もちろん考えて言ってください。」
竜「じゃ、ひとつ目。ひとつ目はぁ…ボイパスゴイよね。
雄「あぁ」
竜「ボイパいつも凄いじゃん。なんであんな頑張るのかなって思う。それがふたつ目に繋がるんだけど、ひとつ目にボイパ…やっぱボイパは努力!努力家ですよね。すごい、努力をしている。」
雄「うん」
竜「あとみっつ目はなんだろうな……ぅーん……()…あ、優しい!
雄「『あ、』じゃねぇよ!(笑)
竜「(笑)優しい!優しいのが優しい…と思えるからすごいことですよ!(?)じゃぁよっつ目!えー……………(沈黙)」
雄「…マジでっ?!(笑)マジ、みっつだけ?!俺!(笑)
竜「(笑)えーっとね、えっとですね……(必死)
雄「いっぱいあるだろー、ほら、どんどん出せよ!
竜「…たとえば何かない?
雄「えぇーーーーっ!!(笑)
竜「…(笑)えーっとね、ぇっとね……(・_・;)…ぁあ!!分かった!人付き合いがいい!
雄「あーー。」
竜「人付き合いがいい。結構ね〜あのー、コイツ人付き合いイイから誘いやすいんですよ!
雄「あぁ〜〜!じゃぁもう最後の!」
竜「最後はね、」
雄「いつつ目は!」
竜「いつつ目はね………(やっぱり長い)…ぁあ、アレですよ。あのー、んぁー…か、かっ、かっこゎ…いい…?
どっち!(笑)
雄「なに?!(笑)
竜「ぅははは(笑)」
雄「語尾ハッキリしてないよ!(笑)
竜「まぁあのー、やっぱりあのー、ね!(何)」
雄「以上ですか?」
竜「以上です!」
雄「…あーー!なんか俺が罰ゲームみたいになってるよな!(照)
竜「(笑)」
雄「以上、リスナーリサーチ!ロバ丸対決のコーナーでした!」


<R-One宣言>
雄「今週はこちら!PN、竜也お兄ちゃんが好き。さんからです。」
竜「っぅあーー!(悶)
ツボったらしい(笑)
宣言:体育祭のハチマキ取りで13本取った
竜「よし!よくやったぞぉ!!(お兄ちゃん気取り)13本って凄いことですよね、以外に(笑)あれですよね、騎馬戦みたいなものですよね。」
雄「そうですよ!」
竜「13本ですか(笑)」
雄「ええ」
竜「1人で13本てかなり凄くないですか?」
雄「じゃぁ上田くんがほら、ちょっと言ったげて下さいよ。」
竜「あー。いいよ、あとで家で言うから。
雄「ぉおっ?!(笑)なるほど。えー、皆さんからのハガキ・メールお待ちしています。リスナーリサーチ上丸対決、テーマはですね、『男の人から貰って嬉しいプレゼントは何?』ですね。あて先は、23歳の上田くんにお願いします! 」
上田さん、あて先紹介初挑戦!
竜「ハガキは、えー、105-8002文化放送レコメン水曜日、R-OneKAT-TUNまで。メールアドレスは、(気合入れて)ケーエーティー、ハイフン、ティー、ユー、エヌ、あっと…まーく、joqrドット、エヌ、イー、ティー!!…です。レコメンの携帯サイトからも送ることが出来ます。」言い切ったぞ感たっぷり。
雄「あのー、あれですよ。お知らせとしたら、あのー聖と僕アレですよ。『YOUたち!』」
竜「おぉ。俺それ聞いたときちょっと衝撃的だったんだけど、題名が。」
雄「これ、タイトルがYOUたち!っていうTV番組なんですね〜。」
竜「誰が作ったんですか?」
雄「ジャニーさんじゃないですか?」
竜「…やっぱりなぁ(-ω-;)」
雄「あとはドラマの方もね!亀梨くんと田中くんが!」
竜「ぉーおーおー!」
雄「『たったひとつの恋』が。」
竜「予告を見てると結構面白そうなんですよ。」
雄「あ、ホント?」
竜「うん〜」
雄「ほー。あと田口くんの『Happy!』が…」
竜「田口は別にどうでもいいよ。
雄「どうでもいい?じゃあこれは言わなくていいですか?」
竜「まぁ言わなくていい(笑)」
雄「なるほど。…などなどねぇ〜これチェックするものが増えてきましたけどねぇ」
竜「うん。なるほどなるほど。楽しみですねぇ」
雄「どうでした?今週のR-OneKAT-TUNは。」
竜「これで23歳、頑張ろうかな、と。」
雄「おぉ」
竜「思いますよ、一年間。」
雄「前向きになれたということで!そろそろお別れのお時間です!R-OneKAT-TUN、お相手は!」
竜「上田竜也と、」
雄「中丸雄一でした!それではまた来週!」
竜雄「バイバーーーイ!」


まだびみょーな反省会?がもうちょっとあります。

Clap!back有難い拍手はこちらから赤りんごたっちゃんがお出迎えきのこレッド
Johnnys Blog rankingbackClick hereさくらんぼ気が向いたらぽちっとな☆
| R-One KAT-TUN | 23:54 | comments(2) | - |
R-One KAT-TUN#23
久し振りのR-One文字起こしレポです(*^▽^*)最後までアップ完了しました!

<紹介>
竜「どぅも〜文化放送の犬、上田竜也でーす。」
雄「カツオのたたきの『たたき』って何。中丸雄一です。」

ここ最近、自分の紹介がぐだぐだになってきてる上田さん(笑)文化放送の犬?!

<OP>
竜「ニコニコラジオGo Show Ha!今回で23回目となりましたが…」
雄「あっ、23回目といえば!!23繋がりで!!
竜「はぁい。」
雄「……23繋がりで!!
必死に訴えるゆっち。
竜「はい。」至っていつも通りな上田さん。
雄「……ゆって!(;Д;)可哀想に(笑)
竜「俺が言うの?(笑)
雄「はははっ(笑)」
竜「俺が言う?」
雄「ゆってゆって!(笑)」
竜「中丸さん!!…30歳の誕生日おめでとう御座います!!」
雄「いやいや!(笑)23回目ということでね!」
竜「23回目の誕生日、おめでとうございま〜〜す♪
雄「…ありがとう。(いきなりテンション↓)」
竜「あれっ?(笑)普通だな意外に(笑)」
雄「んははっ(笑)」
竜「どーですか?今回でねぇ、あのー、」
雄「はい!」
竜「23歳になったということで、中丸がKAT-TUNの中でね〜、」
雄「ええ」
竜「一番の最長老になりましたねー!」
雄「ええ、最長老になりましたねー!」
竜「んふ(笑)どーですか?そのー、抱負というものはありますかね?」
雄「やっぱ僕はあのねー、目標としては30歳にはねーヒゲとスーツが似合う男になりたいってゆうのがあるんですよ。」
竜「あ〜、なるほどね!中丸の親父みたいになりたいと。」
雄「そうそうそうそう!」
竜「…なんと、番組から!」
雄「はい?」
竜「中丸くんにプレゼントがあるそうなんですよ。」
雄「なんだって?!Σ(・ω・ノ)ノ」
竜「ええ。」
雄「お。ホントですか?」
竜「よかったね〜。」
雄「…え、マジで?」
竜「え、マジですよ。これはちょっとドッキリです。聞かされてなかったんですけどね。」
雄「マジで?!」
竜「はい。中丸さんの。」
雄「え、開けてイイっすか?」
竜「えー、中丸くんが過去に言った、」
返事したれよ(笑)
雄「おぅ!」
竜「『何々大好き』とか言ったものを全て!ナマモノ以外入ってます!!
雄「まぁーーじでぇ?!マジで?!(゚Д゚*)
竜「うわぁ〜〜ウザイ!イイんだけど、羨ましい!!」
本気で羨ましそう
雄「えっ、マジで?!あの、過去のほら、いっつも俺…今回俺『カツオのたたきのたたきって何』って言ったけどさぁ、」
竜「そうそうそう。」
雄「えっ、もしかして…」
なんかもう言ってることが支離滅裂(笑)
竜「まぁ、入ってないのはノリ弁とかね、納豆巻きとかシャケ弁とかはちょっと入ってないですけどね。」
雄「あーっ、この前…先週アレか、『シャケ弁のシャケ抜きで!』って。」
竜「そうそう。まぁ、シイタケだとかね〜、」
雄「うーーーわっっ!!」
竜「銀杏、フランスパン、練乳、ゴマ油、オクラ、ドレッシング、ワックス…ワックス入ってんのぉ?!(笑)」
雄「っあっはっは!(笑)全部入ってる!(笑)」
竜「(笑)ワックス〜、野菜ジュース、ケチャップ、フキノトウ、イチヂク、アーガイル…アーガイル?」

雄竜「えっ、うそぉ〜?!」
竜「まぁ、とあるね、ブランドのね〜」
雄「アーガイル。」
竜「…モノが入ってますけども。」
雄「これ、アーガイルの靴下…うーわ、俺大好きコレ!!」
竜「マジで?」
雄「うーーわ!!」
竜「あと、塩も入ってます。」
雄「うわっ!!(聞いちゃいない)コンデンスミルク!!銀杏!!フキノトウ!」
竜「これ、シイタケ%@♭♯、あとオクラ。」
ただでさえ会話噛み合ってないのに一緒に喋る2人…(-Д-;)
雄「ワックス!あ、これ俺使ってるワックス。マクベスの。
竜「ナスの一本漬け。
もはや独り言の域
雄「いやいや、半端じゃねぇ。」
竜「いや〜〜も素晴らしいプレゼントですね〜。」
雄「マジかよ〜!」
竜「どうですか?やる気でましたか?
雄「いや、何故か出ない!
竜「あれっ?!(笑)
雄「(笑)何故か、出ない!いや、嬉しいんだけど何故か出ない!」
竜「……いやいやいや、中丸さん、これ持ち帰って食べて下さいよ。」
雄「いや、これもう、ホントにあのーゆっくり時間をかけて食しますよ。」
竜「おぉ。」
雄「ええ。」
竜「オクラの食べ方なんて分かりますか?」
雄「オクラはとりあえず(?)で、します。」
竜「はぁ」
雄「ドレッシングもあるんで。ごまドレッシング。もうホントに、すっげぇ嬉しい。」
竜「よかったねぇ〜!ごま油もあるよ。」
雄「そっかぁ〜…え、じゃぁ上田(今までのOPで)なんて言ってた?」
竜「え?」
雄「毎回。」
竜「俺、なんか…」
雄「とくに何も言ってないよね(笑)」
竜「(笑)」
雄「上田くん、来月ですよね。丁度あの〜、僕と一ヶ月違いの。 」
竜「はぁい。10月4日。…そんな感じで、中丸くんにやる気が入ったところで!」
雄「いやホントに有難う御座います!」
竜「はいっ!」
雄「それでは、今週もスタートです!」


<曲紹介>
雄「イェイッ!」
竜「とゆーわけなんですけども〜。」
雄「はーい。」
竜「も〜、ホントにおめでとう御座いますですよ!」
雄「いや〜ホントに嬉しいですよ。」
竜「なかむらが23歳…」
ナチュラルでした(笑)
雄「『なかまる』ねっ!!(笑)『なかむら』じゃないから(笑)
竜「ぁははっ(笑)中丸がぁ、23歳になると俺もちょっと焦りが出てくるんですよね、一ヵ月後だから。」
雄「なんで焦んの?」
竜「ちょっと年を取るということは…^^;」
雄「やっぱ22歳の方がいい?23より。」
竜「そりゃ若い方がいいな〜…
雄「や、変わんないっしょ?!」
竜「だって男はさぁ、年取る度にカッコよくなっていくって言うしね。」
雄「ま、確かにね。でも、でもさぁ。あの…ほら。19から20になるときってちょっと切なかったよね。」
竜「切ない!」
雄「何故か大人になるような…」
竜「切なぁい!だって今高校生から見たら俺らオッサンじゃないの?」
雄「そうだよー、だって俺中学校んときに23歳の人を見て完全に大人!」
竜「俺も!」
雄「って目線だったから。それになったわけだよ。」
竜「や〜……」
雄「俺と上田は!」
竜「いや、俺まだなってない!(笑)
意地(笑)
雄「あ、ですか(笑)じゃぁ今週もほら!そーゆう気分の一曲を流しましょうよ。」
竜「おぉ!HappyBirthdayですか?」
雄「…まぁまぁ、それに近いようなほら。雰囲気の。」
竜「…なんかあったっけ、そんな雰囲気の(笑)」
雄「なんかありますか?『MIRACLE』とか?」
竜「いいんじゃないですか?楽しそうな『MIRACLE』で。ま、誕生日なんでね〜、ちょっと気分アゲアゲでいこうかと。」
雄「おぉ!」
竜「じゃぁ『MIRACLE』で行こう!」
雄「はい!」
竜「じゃぁ宜しくお願いします!」
雄「はい!ではKAT-TUNで『MIRACLE』です!」

中丸くんに紹介させるのかよ!(笑)

<リスナーリサーチ!上丸対決!>
竜「改めまして、文化放送の犬上田竜也と、」
雄「中丸雄一がお送りしている伝説のラジオR-OneKAT-TUN、今週は久し振りにこちらのコーナーからスタートです!『リスナーリサーチ!上丸対決!』…とゆーわけでですねぇ、このコーナーはですね、ちょいエロです。今回のコーナーがですね…『一番印象に残っている告白場所は?』ってゆうのをリスナーのみなさんに聞いてみたんですよね〜?」
竜「なるほど!」
雄「全部出たんですよ、結果がね〜!」
竜「ほぅほぅほぅほぅ。」
雄「その結果を僕ら2人が当てるゲームです。」
竜「はい。」
雄「予想するゲームですね〜。それで、ちなみに負けた方には、罰ゲームがあると!」
竜「ぉん。」
雄「この前上田くんがねー、罰ゲームくらいましたけども。 」#15参照
竜「そうですね〜、モノマネしましたね〜…」
雄「あれ、どうでした?」
竜「やだ…。あのー、恥ずかしい!
雄「ハズイ?」
竜「うんー。出来る出来ない云々じゃなくて恥ずかしい。」
雄「あのー、なんだっけ。え〜っと、モノマネ高速3連発?」
竜「そう、田口のモノマネとかぁ…あと誰だっけ…あ、ビートたけしさん。」
雄「んあー、そうだ。あんま似てなかったですねー。中途半端なね!」
竜「そうそうそぅ…シャレになんないんだよねぇ、この恥ずかしさ。終わった後の。」
雄「今回はまぁ、どんな罰ゲームになるか分かりません。」
竜「あ、まだ分からない?」
雄「うん。」
竜「モノマネじゃないんだ。」
雄「まだ分かんない。」
竜「なるほど。」
雄「じゃぁまずあのー、答え出す前に何通か例でメールを読みます。例えばこんなのがありましたっていうのを。」
竜「あ〜なるほどね。それで俺らが予想していくという。」
雄「はい!」
竜「はい。え〜、『竜也くん、雄一くんこんばんは』
雄「こんばんは。」
竜「『一番印象に残っている告白場所は、ベッドの中です。』
雄「…えっ?!
竜「『私は今20歳ですが、中2のとき仲のイイ男友達と昼寝をしていてその時に告白されました。今考えると凄いシチュエーションだったなーと思っちゃいます。かなりのマセガキですよね。』っつーことなんですけどね。」
雄「ちょっと待っておかしくない?!
きたよチェリーボーイ中丸(違)
竜「ぅん。」
雄「学生時代の話でしょ??」
竜「言いたい事は分かる、でも中学生ですからねぇ」
雄「いや、中学生でさ、異性とベッドに入るってアレがない。シチュエーションがない。…まぁ中学生とかになるとちょっと意識がいくからなぁ〜…」
竜「うん〜。」
雄「えー、そんな人も居るんだ…(感心)じゃぁもう1枚読みますね。」
竜「うん」
雄「『竜也、雄一くん、こんばんは』……ちょっと待てぃ!!!(笑)
竜「はははは!(笑)」
雄「なんでやねん!!(笑)
竜「っひははは!(笑)なんかさぁ、俺のさぁファンの子って、嬉しいんだけど独特な子が多いよね(笑)
言われてますよ竜担さん!(笑)
雄「なんで上田だけ『様』で…(-_-;)」
竜「(笑)」
雄「…まぁいいや、『私が一番印象に残っている告白場所は、誰も居ないプールサイドです。』
竜「ほぅほぅほぅほぅ…」
雄「『去年の夏休み前でした。二個上の先輩だったんですけど、友達だったので別に意識はしてませんでした。でもその先輩に、彼氏いるの?と聞かれ、居ません、と答えた瞬間、キスされちゃいました。』
竜「あっちゃ〜〜!やられたか!
雄「…はぁ〜…(刺激が強かったのかため息をつく中丸さん)『告白のセリフは、俺の彼氏じゃイヤ?別に今はイヤでもいいからいつか惚れさせてやるから付き合って欲しいと言われました。カッコよかったし男らしさを感じたので付き合うことにしました。』
竜「ぉーぉーぉー。」
雄「『彼のバスケしてる姿に惚れちゃいました。やっぱりバスケしてる人はカッコイイですね〜とくに竜也様とか(笑)』
竜「はぁ。(気の無い返事)」
上田さんてアピられると引いちゃうタイプな気がする。
雄「…とゆーことですけど。」
竜「…そーですね、中丸くんどう思いますか?」
雄「ちょっと順序が逆じゃないですか?意味分かんない。
竜「最初にキスですよ。」
雄「これ、女の子からしたらこーゆうの嬉しいんですかね?」
竜「まぁ、強引な男の子が好きな人も中には…」
雄「えぇ〜〜!だってさ、あんまり好きじゃない人とかね、寧ろあんまり、」
竜「嫌ってるやつとかな。」
雄「そう、嫌いな人だったとするよ?そーゆう人に突然キスされたらどうですか?」
竜「…高校生、思春期だからしょうがないんじゃないですかねぇ」
雄「え〜〜〜」
竜「まぁ自分に自信があるんでしょうね、相当その男の子は。」
雄「まぁそーだね、自信がなければ出来ないことだよね〜。んー…バスケやってるんだって。」
竜「あ、そうなんだ。」

雄「うん。」
竜「まぁ頑張れよ。」
雄「…とゆうね?こーゆうメールを踏まえて、まぁ場所を予想しようと。」
竜「いや〜だってさ、前回さ、予想メールとおおいに違ってたじゃん。」
雄「そうそうそう。それも考えて、答えを出してくださいと。」
竜「なるほど、分かった。」
雄「ええ。」
竜「オッケ!」
雄「あ、もう決まりました?」
竜「場所だよね?」
雄「場所です!じゃぁ上田くんから…じゃぁ予想、どうぞ!」
竜「えー、学校の体育館裏。」
雄「あーー!ある!」
竜「これ、ある?」
雄「ありきたり。」
竜「あるでしょ。」
雄「あのね、大体ドラマとかでさぁ、そーゆうシーン多いじゃない。」
竜「あー、裏はね、多いよね。」
雄「学生とかってさ、ドラマとかに影響されると思うんだよ。」
竜「そうだね〜、だからやっぱ一番…ねぇ?」
雄「うん。」
竜「学生の子達がこの時間帯多いんじゃないかな〜と思うけどね。」
雄「だよなぁ」
竜「年上の人がね〜!学校っていうのに当てはまんなくなるからどうなるかなーと思うんだけど。」
雄「あ、確かに。学生だけじゃないから。」
竜「んーー。んー……(悩)」
雄「難しいな!」
竜「難しいよね。」
雄「多分ね、俺もね、教室!学校の。」
竜「あ〜〜放課後の教室ね!」
雄「うん。どう?」
竜「あ〜いいんじゃない?あ、それ高いかもなぁ。」
雄「高い?体育館裏よりは高そうじゃない?」
竜「うん。体育館裏…裏探すのめんどくさいもん。
え(笑)
雄「まぁね。」
竜「うん。」
雄「……どうしよ、どう…どう?お、俺これ(教室)でいいっスか?」
上田さんに遠慮する中丸くん。
竜「おぉ、いいよ全然。」
雄「じゃぁ俺は、学校の教室。」
竜「で、俺は体育館裏ね。」
雄「上田は体育館裏。」
竜「オッケ!」
雄「おっし!それでは!発表していきましょう。」
竜「あぃ。」
雄「R-OneKAT-TUN、リスナーの印象に残る告白場所、第5位!ドン!『公園』!!…これはですね大体学校からの帰り道の途中公園で!ってゆうパターン。」
竜「あー、告るパターンね〜」
雄「やっぱほら、学校んときなんだよ。」
竜「確かに、分かる。学校から帰ってるときに考えるんだよね、いつ告るんだ〜って。」
雄「あ〜、でも公園っていいなぁ。」
竜「あー分かる分かる。…つづいて!!」
雄「じゃぁつづいて…はい。第4位!どんっ!『海』!
竜「あっ、そう!」
雄「うそぉ?イベント中だって。」
竜「まぁじ?あーでも俺、修学旅行中とかにすればよかった!」
雄「えー、無理だべ。」
竜「いや、出来るでしょ。自由行動とかあるんだから」
雄「じゃぁ3位いきましょうか。第3位は!『トイレ』!
竜「あっ、そう〜。どぁー、これ男子トイレ女子トイレどっちなんですかね?
雄「まぁ、トイレの前とかトイレの中…人があんまり居ないってゆう理由で。」
竜「いや、前は分かるんですけど…」
雄「中ってね(笑)」
竜「中ってどっちが入るんだろ(笑)」
雄「どっちがどっちに入るんでしょーね(笑)」
竜「んふふふ(笑)すーごく気になる(笑)
雄「今んとこ俺も上田も出てないですね!」
竜「出てないですねー」
雄「これ、多分揃って入ってきますよ。上位に。じゃぁ、第2位は!これです!
雄竜「『学校』!!! 」
雄「これ、ほら!!」
竜「あ、両方(教室・体育館裏)入ってんじゃん!!ずるいよ〜!」
雄「ちがっ、よく、良く見て!…これ、学校なんですけど、」
竜「ぉお…」
雄「教室と部室と体育館裏ってういいジャンルがあるんですけど、教室が多いんですよ。体育館裏は少ない方。
竜「ほぁ〜〜。」
雄「これを一まとめにして、第2位学校ということで。」
竜「…じゃぁ何、また俺負けたの?(笑)
雄「これ、上田負け!
竜「っはぁ〜〜…(ため息)…もう1位は(発表しなくて)いいよ!(拗)」
雄「(笑)じゃぁ1位いってみましょーか、一応ね。第1位はこちらです!ドンッ!『遊園地』!!
竜「あ〜〜遊園地ねぇ!!」
上田さんの大好きな遊園地でした。
雄「これあのー、殆どが観覧車だったみたいですよ。」
竜「え〜っ!ちょっと夢見すぎじゃない?!だってどうせあれでしょー、てっぺんになった瞬間告るとかゆうやつでしょー?

雄「そうそうそう、そーゆうことですよ。」
竜「ホント夢見すぎだなぁ(-ε-#)」やさぐれたっちゃん。
雄「ちゃんと計画しなきゃね☆
竜「ちゃんと計画しなきゃ(笑)」
雄「とゆーわけでね!上田くん、罰ゲーム☆とゆうわけですね!」
竜「あ〜…何?今回。」
雄「今回はですねぇ、」
竜「はい」
雄「えっと〜、帰ってきた!高速モノマネ3連発!
竜「っふざけんな!!(笑)変わんねぇじゃねーかよマジうっぜぇ!!(笑)
荒れに荒れる上田さん(笑)
雄「ってゆうわけでね(笑)」
竜「ちょっと待ってよ、わかんないよ俺!(困惑)
雄「これはですね〜、どうやるかといいますと、」
竜「ぉ〜…(意気消沈)」
雄「相手の指定したモノマネを名前を出されてから3秒以内にやる、これを3回繰り返す!」
竜「だって出来ない人もいるじゃん、俺そんな知らないよ?(いじけモード)」
雄「いやいやいや、この前の上田くんだったら出来ますよ!」
竜「マジっスか(笑)」
単純(笑)
雄「ええ。じゃぁ、早速行きましょうか?」
竜「ぇえ〜…もぉやだぁ……
本気で嫌そう
雄「準備はいいですか?(容赦なし)」
竜「…はい。」
雄「いきます。じゃぁ一人目!どん!『志村ケン』!」
竜「アイーン!(似せる気ない)」
雄「二人目!『えなりかずき』!」
竜「・・・・・・(6秒間沈黙)」
雄「…っぉおい!!(笑)
竜「っちょ、(笑)えー、なんだっけ、なんだっけ?(焦)」
雄「ちょっと待って、もっかいもっかいもっかい。…高速!3秒以内だよ?…ちょっとムズイ?じゃぁもっかい最初からね。(なんか優しい)」
竜「もっかいもっかい!やって;」
雄「一人目!」
竜「いや、もう二人目からいって(笑)」
雄「いや、ダメだよダメだよ!一人目!『亀田興毅』!
竜「かっ…、っしゃオラー!!
雄「二人目、『えなりかずき』!」
竜「延長で!(?)
雄「っひひ(笑)三人目、田口淳之介!」
竜「…うわぁ〜!ゲームだうわぁ〜〜!(笑)
雄「……終了〜!!どうでした?やってみて。」
竜「わかんないっっ(キレ)」

お疲れ様でした(笑)以下、遊園地トーク。
竜「観覧車とお化け屋敷で(告白)する人は卑怯なんですよ!
雄「なんでぇ?」
竜「ドキドキするでしょ、怖いから。」
雄「あ〜!それ勘違いするんだ、女の子はね。」
竜「そうそう、女の子はね、男の子に告られてドキドキしてるものと勘違いするんですよ。」
そんな人いるの?(爆)
雄「なるほど。」
竜「それは、男の策略です。」
雄「いや、でも…」
竜「いや、考えてます。」
雄「考えてます?」
竜「間違いない!」
雄「上田は考えてた?
竜「俺は考えてた。
雄「はー、大したもんだ。(適当) 


<宛先紹介>※四谷から浜松町になったので改めて書いてみます。
雄「宛先は郵便番号105-8002文化放送レコメン水曜日R-OneKAT-TUNまで。『リスナーリサーチロバ丸対決』、」
竜「んんっ(咳払い)」
雄「…リスナーリサーチ上丸対決(現在のお題は『男の人に冷めた瞬間は?』)メールアドレスはkat-tun@joqr.netまでです。レコメンの携帯サイトからも送ることが出来るんです。以上!リスナーリサーチ!上丸対決のコーナーでした。」

最近わざと「ロバ丸」と間違える中丸さん。
そしてすかさずツッコむ上田さん。竜で遊んでんのか?(笑)

<R-One宣言>
今回の宣言「ハンカチ・タオルが合わせて286枚ある」というのに対して↓
竜「中丸くんいつもハンカチ持ってますよね(笑)」
雄「ハンカチ持ってますよ俺。良く持ってます。」
竜「好感度アップしますよ〜」
雄「あ、そうですか?俺あれですよ、良く鼻血が出るんです。」
大丈夫?
竜「ティッシュで十分じゃないの?(笑)」
雄「だから、ティッシュとハンカチがいるんですよ。」
竜「あぁ、そう(笑)」
雄「ティッシュだけじゃダメなんですよ!鼻血良く出る人じゃないと分かんない。最近あんまんまり出ないです。」
竜「よかったじゃん(笑)」

今ハンカチと聞いたらハンカチ王子しか出てこない。
にしても日々ハンカチ・ティッシュを持ち歩いてるなんて…期待を裏切らない男・中丸。

<反省会>
雄「はいオッケィ!!」
竜「あのー、まぁ確かに分かるんだ、気持ちは。」
雄「何?」
竜「好きなものを言ってしまうという気持ちは分かるんだけどもね〜」
雄「あ〜、頭(OP)っスか?」
竜「うん。あれ、分かる。凄い分かる。」
雄「え、何がいけないんですか?
竜「でもねぇ、あのーやっぱプレゼントになるとすると、スタッフさんが買いに行かなきゃ行けないんですよ。
雄「えっ、ちょっと待って!ちょ、待って!(笑)俺プレゼントになるから言ってるわけではなかったんですけど(笑)」
竜「(笑)だからすっごくね、スタッフさんが大変だってゆう…」
雄「まぁ確かにね、だってこれ全部買い集めんのに1つのスーパーじゃ収まらなかったって言ってましたよ。」
竜「しかも結構ね、高級なものを買ってきてくれたらしいんですよ、その中でも。」
雄「あ、オクラのね。」
竜「オクラの中でも高級なものを。」
雄「すごい気が…あれですね、遣わしちゃったみたいで。」
竜「そう、ホントに…この場で謝ってください!
雄「なんで?!(笑)なんで?なんで謝んの?!(笑)
竜「っふふ(笑)だから、凄い迷惑かかったらしい!」
雄「ちょっと待ってちょっと待って!(笑)そんなこと言ったらさ、上田もさぁ!
竜「えっ?!これ録ってんの?!?! 」
雄「待て待て待て待て!!!!(笑)言わせろ!言ーわーせーろっ!お前のも言わせろ!!!(笑)
竜「(爆笑)…そーゆうことでね!なんか…」
雄「お前……(笑い疲れ)」
竜「残念ですけども、時間の方がきてしまいましてね(>_<)」
雄「お前、ウマイな(笑)
竜「はぁい(笑)と、ゆーわけで!」
雄「じゃぁ来週もあれですか?」
竜「はい!よろしく、」
雄竜「おねがいしまーーーす!」


 終 了

Clap!back有難い拍手はこちらから赤りんごたっちゃんがお出迎えきのこレッド
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| R-One KAT-TUN | 23:40 | comments(3) | - |
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